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世界一厳しいといわれる日本の車検制度において 絶対許されない改造4選
1.)「触媒ストレート」
良い音にしたいという排ガスを浄化するフィルター「触媒」を抜き取る行為
見つかれば高額な罰金だけで無く 社会的な信用も一瞬で失います。
2.)「極度なはみ出しタイヤ」
2017年 法改正でゴム部分から10mm未満なら許されましたが
金属のホイルが飛び出してれば即アウトです。
時速数十キロで回転する金属の塊が歩行者のすぐそばを通過する
それはもはや車ではなく走る回転ノコギリだからです。
3.)フロントガラスのフルスモーク
「中を見られたくない」という自意識過剰が生んだ違反。
フロントガラスと運転席と助手席の窓は可視光線透過率が70%以上ないと
車検に通りません。真っ黒なフィルムはドライバーの表情が見えないだけでなく
夜間の視界を奪い事故のリスクを跳ね上げます。
4.)「常軌を逸脱した鬼キャン」
法律に明確な角度制限はありませんが接地面積が少なすぎてブレーキが効かないと
判断されれば現場の警官に「整備不良」として切符を切られます。
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続いて 昭和のヤンキーが愛した車たち4選
1.)日産シルビア
2.)トヨタ ソアラ
3.)AE86
4.)ハコスカ
昭和暴走族の心に不動の象徴
GT-Rは当時の日本量産車における性能の頂点と称され
暴走族の「最強」を求める精神性に完全一致
GT-Rを所有する事は戦神の系譜へ加わる事を意味した。
だってさ!
道理で反応が良いのは ヤンキー、土建・建築関係や肉体労働系の人たちが目立つ訳だ。
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