Recent Conditions P - 23


日本の夜明けぜよ〜

あまりに綺麗だったモンで写真を撮ってみました。


You Tube で このホームページの表題のような動画を見つけました。

 昭和は輝いていた「愛のスカイライン」 .

http://www.youtube.com/watch?v=n1lKpzTDznU

------------ Aside -----------

“余命1ヶ月の花嫁” 長島千恵さんのドキュメンタリーは 命のはかなさを痛感させられたものであった、

なぜこの娘が・・・ と 誰でもが思い 奇蹟を願った。印象的であったのがその番組で使っていたBGMだった。

何という曲なのか ずっと気になっていた。最近トヨタの宣伝で樹木希林さんが出ているCMにも流れていた。

そしてやっとその曲名が分かった。

めぐり逢い  Andre Gagnon .

You Tube http://www.youtube.com/watch?v=QAfKsjyF1Yc

この曲を聴く度に長島千恵さんに恥じないよう “誠実に生きること”を考えさせられる。

おまけ

http://www.youtube.com/watch?v=jsiqAQlYFfY

------------------------------------------------------------

当時 日産スポーツコーナーにレース用マフラーとしてサイド出しマフラーがあったのはご存知だと思う。



市販でも極稀に販売しているものを見る事がある。




勿論 ワークスGT-Rもサイド出しだが上映像↑(日産スポーツコーナーのモノとも)のものとは異なる。

青地さんが当時の回顧録に書かれているが サイドマフラーの出口の最低地上高を稼ぐ為に

テーパ状に断面積を変えないようメガホン形状にする事に非常に苦労したと書かれている。

勿論 ワークスタコ足と同様のつくりで2枚の板を彫金し張り合わせたパイプだ。



この造りはプリンス時代のR380からR382、スカイラインGT-R(Z432R)までワークスは採用している。

実際の映像を示す為に資料を探すとワークスGT-Rの左側面の映像がかなり少ない事に気付いた。



今までコノ部分まで忠実に再現されているサイドマフラーは見た事が無い。

------------------------------------------------------------

コレは懐かしい You Tube

http://www.youtube.com/watch?v=RxtQKdVEHBg


3月末にフロント側プーリーのオイルシール漏れを泥縄のワコーズ添加剤で止まるかどうか試してみた。

投入後約一ヶ月 今頃になって効いてきたようだ。確かにパーツで見ると大きなオイルシールだ。

浸透するのにこれだけの時間を要したという事なのだろうか。相変わらず交換する時間が無い 急がなければ。


また最近はあまりオークションも見ていないが 以前買った“SKYLINE”文字の無いリアウィングコピー品の

出展者だけはチェックしている。私が購入してから以降一度も出展していない、本来ならば私の感覚でも

かなりの高額になる商品だと思っていたが 一方ほんの僅かなマニアが知っているのみで初っ端はあまり

競ることも無いかも とも思っていた。カーボン仕様のみ入札が入っていて これもあっさりと引き下がった。

あまり競るようであれば次の出展を狙おうとも思っていたがもしかして出展者の想定金額より安い価格でしか

落ちないようでは次は無いかも とも思っていた。同時出展のFRPの方は私のみ・・・ 私にとっては

大人買いであったが無理して手に入れた甲斐があった。願わくば今後の出展が無いように願っている。

ハコスカ誕生から40年を超え 私が思っているハコスカ好きはやはり少数派になったようである。

雑誌もネタが無くなるとハコスカ記事に頼っているようにも見え それらに紹介されるハコスカたちは

ほとんどが平成仕様・・・ 特に懸念されるのは GT-なのに“GT-改”のプライベートチューンにしか

見えないGT-、“R”オーラは消えチャラけたハコスカがなんと多い事か、時代の移ろいを感じざるを得ない。

私は桜井さんや青地さんが磨き上げたハコスカ道を継承しつつ 楽しんで行こうと思う。

------------------------------------------------------------

先日ストップランプが点かなくなった事を下記↓に記しました。コレだけでは済まないと思ってはいたが

ある日 あまりにもトロいクルマが前にいたので滅多に使わないホーンを押してしまった、しかし鳴らない。

配線図を見てみるとストップランプ、ホーン、ハザードが同じオンラインの電源である事が分かった。

試してみるとホーン、ハザードそれぞれスイッチを入れると作動せず メーター内のハイビームインジケーターが

連動する。大体コレで原因が絞り込めそうだ。ただ毎日使っているので時間を作って集中的に見てみないと

解決出来ないかも・・・

------------------------------------------------------------

先日オークションでレアなオイルクーラーが出た。

レース用オプションなるオイルクーラーは始めて見た。




日産純正のオイルクーラーコアです。確認はしておりませんが、おそらく日産のレースオプション品だと思われます。

【対応車種】汎用
【品番】21305-N3120
【状態】未使用品
【その他】ジョイント(品番08931-3081A)が1個あったので付けます。

未使用品ですが2枚目の写真の様に片方(取り出し口が横にもある方)のステーが曲がっています。また、長期保管中についた傷などありますが、大きなフィンの曲がりはありません。元々黒く塗装されていますが、ムラ、塗られていないところなどあります。

日産自動車スポーツ相談室のカタログを見てみよう。(KPGC10-R用)



品番 段数 厚み 横のフィッティングなどリストのものとは異なるが非常に酷似している、

オークション映像のものは8段 日産自動車スポーツ相談室のオイルクーラーは7段。

オークション映像のものは片側サイドにフィッティングの口があり おそらくセンサーを

付ける為だろう またフィッティング形状の違い。このオイルクーラーは一体なんだろう。


上映像↑は日産純正カタログに載っているレーサーに付いているもの コレも7段。





1971年秋 第18回東京モーターショーに出品されたスカイラインHT 2000GT-R (KPGC10) レースカー

これまた全然違う。しかし 良いものを見せてもらった。

------------------------------------------------------------

サニトラに装備した“Air Charger System”を更なる効果アップを目指して改良を加えてみた。

今のレイアウトはブロア⇒エアエレメント⇒キャブという配列で圧をかけている、ノーマルエアエレメントは

肌理が細かく抵抗が大きそうだ、折角強力なブロアで圧送してもエレメントで減圧される。社外品の

低抵抗のパワーフィルター(フィルターオイルが着いているので脱脂)を取り付け その後ろにブロアを取り付けた。


ノーマルエアエレメントは取り外し ダイレクトにキャブへ圧をかけるようにした。

試走後感想はやはりこの方がパワフルだ、一定の成果を見た。

------------------------------------------------------------

仕事の帰りに暖機を終えて走り出して間も無く信号待ちでメーターの中のハイビームインジケーターランプが

点いていることに気が付いた。明け方なのでライト及びポジションランプも点けていなかった。

走り出すと消える、どうやらブレーキを踏む度にストップランプと連動して点いているようだ。

リアトレイの上にハイマウントストップランプを増設しているのでブレーキを踏むとガラスに

ランプが反射するので点いているかどうか分かる。どうやらストップランプが点いていないようだ。

明日出勤前に補器類の点検をする事にした。

=翌日=

補器類をチェックしてみるとウィンカー、スモールは正常に作動している。誤作動を起こしているとすると

アース不良が考えられる。ひとまず出勤、しかしストップランプが点かないのが分かっていて走るのは

実に怖いものだ。店に行けば道具があるので何とかなる、幸いにも交通量が普段より少なかったので

助かった。以前発電電圧のチャージレベルを見れるインジケーターをつけていてブレーキをゆっくり踏むと変に

レベルが回復しない事があり スイッチを交換しようと部品だけは用意しておいた。まずはブレーキスイッチ

までの電源チェック⇒検電器で見るとちゃんと来ている、スイッチを新品に入替えてみる⇒変わりない。

スイッチ以降の作動⇒別電源で通電作動OK。リアトランク内のハーネスチェック⇒異常無し。

夜に作業をした為カンテラで照明を確保した折 カンテラのステーがボディに擦れ 傷になった(ショック)

ココまでは各ブロック異常なし 元に戻すと誤作動する。

ブレーキラインはメインキーオン&オフ関係無く常時電源が来ている、どうやらスイッチまでの電源に

問題が有りそうで時間が無く特定が出来ない。応急でバッテリーから直接電源を引きヒューズを介して

スイッチに入れると通常通りに作動した。ひとまずは解決とは言えないがコレで様子を見る事にした。

ぼちぼち電装にホコロビが出てきているのか。

------------------------------------------------------------

4月に入ってカメアリさんから最新カタログを送ってきた、ココ最近ご無沙汰だが加盟店だけに

後ろ盾がカメアリさんだと心強い。

ツインアイドラー、強化スタッド、強化オイルストレーナー、シムなどなど欲しい物山積。

“GT-改”のエンブレムも取り扱いに入っているのは驚いた。

また柿本さんにも加盟済

あとトモエ、まつおかなどなど 自分が動くには今のところ不自由はしない環境を整えた。

------------ and -----------

ターボとまではいかないが 強力な送風圧があるブロアを使いエアクリーナーBOXに

エアを圧送するシステムを自作 呼称“Air Charger System”をサニトラに装着完了した。

私のサニトラは若気の至りでエンジンをO/Hした時に軽量加工したフライホイルを入れてしまった、

クルマは排気量が小さいとテキメン低速が弱くなり 吹き上がりはそれなりの効果は出る。

“Air Charger System”の効果はというとその低速の力(トルク、粘り)を増し

回転上昇 加速が速くなった。特にパーシャルからのヒト踏みの追い越し加速が気持ち良い。

例えでいうと低中速のトルク粘り感はノーマルフライホイルのような太さがあり なおかつ吹き上がり

レスポンスは軽量加工した効果がそのままと美味しいとこ取りな状態だ。

作動方法は室内で好きな時にスイッチオン&オフ 任意に好きな時に操作が可能としている。

幸か不幸かセッティングはノーマルに付加する事が無くても良い供給バランスになった。

ラムエアはスピードがのった時に効果を発揮するが この“Air Charger System”は逆で

レッド域に必要な要求量より少し多めのエアの供給量を一定に送る為 メインジェットの変更が無い。

負荷をかけた時にもノッキングも出ない、作動時もオフ状態も兼用出来る事が有り難い。

私が理解するには燃料を吸い出されるホルダー部分に流速が上がる事により濃い燃料が

吸い出される状態になるからであろう。ただしオン状態が長いと燃費は食うようだ。

ゆえに効果が大きいのはアイドリング&低速域が一番効果が出て走るに最低限必要な出力域に

回転が達すればグイグイと加速を促進する、自然吸気を後押し充填する。ハイカム、ビッグバルブや

ポーティングもその為の手法だがその効能をはるかに上回るうってつけのシステムが出来てしまった。

一瞬ハコスカにも・・・ と考えたがすぐにその考えは頭から消えた。今の状態で私が一年を通じて

使う現状は十二分である為だ。レスポンスにも不満はないし高速クルージングも楽々。

今回のガラス修理に預けた時に“くるまくらぶ”さんに言われた、「このハコスカ調子いいね、

今のクルマみたいに普通に乗れるね」と。普通の足に使えるように仕上げたので当たり前なのだが

旧車はある程度のクセや今のクルマのような感覚では乗れないと思う人が多いようで

拍子抜けするようだ。しかし排気量が少ないサニトラだから必要なシステムと理解した。



考えてみれば安易で確実なシステムだが乗る事が楽しくなるのは間違い無い。

------------------------------------------------------------

この春 急遽恒例の家族旅行に行く事になった、勿論ハコスカで。期待したほどオイル漏れは収まっては

いなかったが微量であった為強行する事にした。行きの高速で気持ち良く流していると突然「パッシーン」という

大きな音がした、何の音かも分からずその日の目的地に着いて分かった。



飛び石でフロントガラスにクラックが・・・ ヒビ自体は5mmほど。

ショック ショック ショックアブソーバ〜 このままでは車検も危うい。

樹脂を流し込んで直せると聞いた事があったが果たして修正出来るのであろうか。

最悪パーツ(フロントボカシ合わせガラス、

ウェザーストリップ、モール)は持ってはいるが予備を出来るなら使いたくは無い 

今の状態からヒビが広がるか様子を見る事にする。


季節は春 桜が満開だ。






その後 峠のワインディングや高速走行で結構な距離を走ったが広がる様子は無さそうだ。

帰ってガラス屋に相談してみよう。しかし 相も変わらずエンジン絶好調 実に乗り易いクルマだ。

ハンドリングも癖も無く実にニュートラル、サスも大人4人にも関わらず乗り心地重視だが

腰砕け感も無く 高速のギャップなどの収まりなども安定している。ハイスピードでのコーナリングが

特に気持ちいい。日産純正GT-Rマフラーはやはり良く出来ていると感心する。

心地良いデュアルの音 うるさくなく 実にジェントルだ。

永く乗っていると色々あるだろうが 飽きが来ない いいクルマだ。

------------ At a later date -----------

フロントガラスの修理に「くるまくらぶ」さんに聞いてみた、とりあえず見てみないと分からないと言う事で

ハコスカを預けに行った。代車はオーナーのKP61を貸してくれた ラリー仕様だ。

オーナーはKP61が好きなようで何台も所有していて 様々なヴァージョンがある。

お借りしたKP61は1980年初頭(後期)のモデルと思われる。






普通の乗用車と違いラリー仕様特有の乗り味で良い雰囲気だ。

車重が軽く良く走る。

帰りにあのハコトラのカタログをもらってあるといって手渡された。

「現車見たけど造り良かったよ」などと言われ 再びグラつく。

くぅ〜 いやいや やらんやらん。

------------ Then -----------

一日預けの修理で「出来上がった」と連絡が入った、良くある話だが「現物を見てみないと

治るか修理不可能か分からない」と言われたが元が何処なのかも分からないぐらいの仕上がりであった。

市販品を買い 自分でやってみようとも思ったがやはりプロはプロ、お任せして正解であった。

問題は自分でやってヒビの隙間に果たして樹脂が浸透するかどうかだ。

あんな5mm程度のクラックでも修理に1時間半も要したそうだ、やはり機材の違いは大きく

真空引きのような治具を使ってヒビの隙間に樹脂を注入していたようだ。価格も相場並であった。

1年間の保証書も付いてきた。

------------------------------------------------------------

古くからのお客さんでクルマ好きが居た、しばらく逢っていないうちにR−32に乗り換えられたようで

乗ってこられた。


美しい、私もハコスカを諦めかけていた頃 第一候補だった。もともとこのユーザーの仕上げる

センスは上品で好感がもてる。排気音からして最低コンピューターはイジってるなと言う感じ。

排気系もHKSで綺麗にまとめられていた。R−32はやっぱりガンメタですね〜。



久々の“”復活から GT-Rの中で選ぶなら私の場合R−32しかない、櫻井眞一郎氏のスカイラインに

おけるコンセプトに一番近い造りだからだ。

------------------------------------------------------------

最近サニトラにあまり乗っていないのだが たまに乗るとステアリングが「こんなだったかなぁ」と思っていた。

太いワタナベを入れて以来 ギャップでムチャクチャハンドルを取られる、まるでバイアスタイヤを履いているかのように。

以前取られるとは思っていたがこんなに取られたかなと思うほど・・・

それと乗り出しで交差点での右折時に“バキバキッ”と音を立てて左ホイルが飛ぶ。

1週間前 用事で使った折バックで折り返した時 エンジンルーム当たりで“ガクン”と異音がした、切り替えして

前進するとまた“ガクン”と異音がした。んっ これはもしかして・・・ 心当たりがあった。

アイドラーアームのブッシュが粉砕されているのではないかと。間違いでも良いからメーカーに注文。

ウチのお客さんがサニトラロングに乗っていて整備の為リフトに上げられていた、その時に私が見つけたのが

このアイドラーアームブッシュが粉砕されていたのを。アーム自体がユニバーサルのようにグニャグニャ動く。

慌てて自分のサニトラも確認したところ同じような事になっていた。タコ足がすぐ近くに通っているので

熱も加わるし通常より条件は過酷だ、当時射熱板を作り対処した。あれから何年経ったのだろう 10年以上。



今日時間を作りサニトラの下に潜ってみるとビンゴだった、粉状になってかつて無いほどガッタガタになっていた。

交換後試走してみると今までの症状(右折時に左車輪が飛ぶ、ハンドルを取られる症状)が嘘のように無くなって

実にニュートラルに戻った。考えてみればこんな状態であれば↑上記のような症状が出るのは当たり前だ。

ハコスカはヘタリ易いのか?心配になったがサニトラとは違いつくりはしっかりしている。



あまり聞いた事が無いが 一応オーバーホールパーツだけは頼んでおこう。

しかしサニトラにはこれだけの症状が定番で有るのだから強化ウレタンブッシュが出ている筈と思い

オークションで検索、出ていない。専門ショップを調べてみた、出ていない・・・ 何でや!

強化を入れると他に無理が掛かるのか?いやいやいやいや そんな事は無い筈。

時間を見てウレタンの棒材が有るので作ってみよう。しかしショップでココに目が行かないとは トホホ。

------------------------------------------------------------

前から安く買えればと狙っていたものがあった。オルタネータ アルミプーリーとピロテンションロッドだ。



是非欲しいと言うものでは無いが 来たるクランクプーリーオイルシール交換時についでに

交換出来ればと思ったまでだ。しかし急遽3月末に家族旅行に行く事になった やっている時間が無い。

どろなわとは分かっているが“アレ”を試してみよう、すぐに持ってきてもらった。

ワコーズの添加剤だ。効能:オイル漏れ防止、オイル上がり下がり防止 本当に効くのだろうか。

添加剤を入れるとエンジン内が汚れると思っている、4月に入って早々オイルシールは交換する事にしよう。

------------------------------------------------------------

最近 路面のうねりや特にリアの片輪のみ凹面を通過する時にウネ〜とした 気持悪い動きが気になる

ようになってきた、乗る都度その思いは強まる。コレは原因は分かっている、またアレだ。

そう思うと毎日同じ道の往復だがギャップを通過する度に“ウネ ウネ〜”とリアに動きが非常に気持悪い。

“ウネ ウネ〜”は小刻みに左右に振れるような動き 通常であれば縦の上下運動である筈が・・・

また映像で見てみよう。



もう今入れているスプリングがヘタって来ているのだろうが顕著なのはベースのゴムシートがまた潰れている。

気にしなくても本当に気持ち悪い動きなのだ、わざと車高を下げて走っているヤツの気が知れん。


社外品でリアキャンバー調整ブッシュが出ているが コレは本来の私の目的にはそぐわない。

リアブレーキシューも減ってきているので日に日にサイドブレーキが甘くなってきている。

リアスプリングとダンパーを早く交換しなければ、その一連の作業の中にブレーキシュー、

拡大してデフ ドライブシャフトまで行くか ウ〜 自由な時間が欲しい。

------------------------------------------------------------

以前YOSHIKAWAくんが240ZGの純正ライトカバーがレプリカにしても近い造りになればなるほど

値が高くなると言っていた。オークションに純正新品が出ていたので終了まで興味を持って傍観してみた。

¥24.000スタート 私の勝手な印象は240系はチョット前まで中古は240だけに一律240万という

安易な値段をつけているモノが多い印象が強かった、コレもそのノリなのか!240はナンバープレートは

240はアリだと思うが・・・ 最終落札価格¥120.000‐ う〜ん 240ZGマニアは結構本気やなぁ〜

------------------------------------------------------------

オークションで“昭和のかほり”プンプンモノを見つけた。

ヘッドライト。フォグランプ。ワイパー等 信号などで停止すれば数秒後消えます、ワイパーも止まります 

スタートと同時に作動します 雨降り夜間走行重宝します どちらか単品配線もできると思います。

------------------------------------------------------------

旧車が自動でワイパー、ヘッドライトのコントロールが停車発進にあわせて点灯できます。

また盗難防止装置(ホーン連動)もついています。1個の値段、落札時に日産系かそのほかかご連絡ください。

なんだか良く分からないけれど面白そうだ 買ってみた。


多分付けないと思うけど面白いシステムだ。それより間欠ワイパーを早く付けたい。

せめてサニトラぐらいの設定であれば苦労しないのだが・・・


戻る