Recent Conditions P - 68

この本業もあと1年で終了。

そんな時にコンプレッサーが壊れた。

三十年ぐらい前だろうか お客さんに氷屋さんがいて 普通使うには大きなコンプレッサーをくれるという。

インパクトやベルトサンダー サンドブラスター タイヤチェンジャーなど頻繁に使う仕事なので 大いに助かる。

バルブの不具合があったくらいで 調子良く動いていたが モーターがいかれたようだ。

残り一年で投資はしたくない、タダでさえ1年前にアルゴン溶接機が壊れ溶接が出来なくなった。

普段普通に使っていたエアツール 無いと困るわ〜

私自身も年を取るという事は 周りの下請けさんも引退したり 亡くなったりで 兼ねてよりの不景気もあり

通常通りの動きがやりにくくなって来ている。

おまけに外国のパーツを中間業者を通じて入れてもらっていたが 数年前からの「円安」で廃業し ルートを絶たれた。

「もう辞めてもいいんじゃない」と神のお告げかもしれない。

一番はユーザーの劣化がひど過ぎる、好奇心もないし 探究心も無い。

ノーマルを何の不満も無く 満足して乗っている。

もっとああしたい こうしたい と思わないユーザーが大半を占めてきているのが現状だ。

ただの“足”“道具”でいいみたい。

チューニングを主体としているだけに この技術が必要とされない時代が来るなんて思いもしなかった。

人には闘争心や向上心が標準装備されているとばかり思っていた。

この職業 カラダが動く限り一生安泰だと・・・

自営業なので“引き際”が難しい 今がその時だと思っている。

引退後は スカGや趣味のバイクに専念出来るのが楽しみで仕方が無い。

試したい事や、やりたい事が山積している。


日本の将来を危惧しているのは 資源が無いので技術を対価に変えて成り立っていた。

日本人は創意工夫に長けた民族で この力で今の発展を遂げられた。

若い世代は発想力や応用力が非常に乏しい 「ゆとり教育」のせいだろうか、

個性を嫌う「ゆとり教育」は日本人の力を根こそぎ奪い去っていった。

日本が得意とする先端技術がどんどん外国にその座を奪われている。

日本の縮図は「政界」とソレを取り巻く財界を見れば分かるだろう。

これから十年はノーベル賞受賞者も出ないだろう。

従来日本のノーベル賞受賞学者も言っていたが

今の小学生ぐらいの世代に望みを託すしかない と。

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ちょっと前にYou Tubeで谷口選手のAE85が出来上がって納車 シェイクダウンの動画があった。

エンジンの仕様は良く分からないが綺麗に回るヒトランク下の排気量にしたという。

谷口氏は仕上がりを非常に喜んでいて気に入ったようだ。

谷口氏は車高はなるべく下げるのが好きなようだが フェンダーにタイヤが摺らないか気にしていた。

タイヤのインチを下げドリフトを楽しんでいたが 気にするほど下げるのが 私にはダサく感じた。

しかしサスもちゃんとストロークしていたので 巷のシャコタンとは違うのが流石だ。

知らず知らずの間に10.000rpm回していたと言うのが面白い。

しかし谷口さんも“隼”のヘッドを積んだAEに乗った事があるに ソレになびかなかった。

正直どんな感触だったのだろう。

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年末に車検が切れるというので 陸事持込仕様に変更している事は伝えた。

車高が低くて最低地上高に引っ掛かるのと S130Zに合う車検用転がしタイヤが無いので何か分けてくるようなホイルは

あるかと 聞いて来た。

条件が難しい キャリパーがやや外に出ているので 今でもスペーサーで逃がしているという、そして外径が大きいもの。

14inch・15inch系のホイルは山盛りあるが16inchは・・・

昔セリカ××で履いていた16inchのメッシュがあった。

7Jぐらいだろうか スペーサー入れても出る心配は無い。

付くかどうか試す為にお持ち帰りしてもらってしばらく経ったが 合うらしく購入してもらった。

R32の触媒を加工し取り付けたものの 知り合いの指定工場で計ってもらったところ

話にならないほどの数値だった。

ソレックスのジェットを大幅に入替えないといけない たびたび指定工場で計るのが面倒だから

排ガスの測定器を買おうかと言い出だした。

強制保険の兼ね合いもあり猶予は1ヶ月 家の事もあるのでそうそうクルマばがりにかまけていられないと言う。

どうなることやら

オークションなど個人売買でイジったクルマを買うと こういう事が付きまとう。


そういえば今回のサニトラの車検 ふとマフラーが煩いなぁと思った時 汎用のサイレンサーを内に仕込んだ。

ソフトな音質になり一ランク音量は下がったが 明らかにレスポンスが落ちた。

しばらく様子を見ていると ソレはソレなりに慣れるもの。

燃費が2割近く良くなった。

そのまま車検に行って良いものか・・・

言うまでも無いが排気抵抗が大きくなると燃料が濃くなる傾向になる。

ただでさえ排ガスだけはそのままでは通らないので 外すべきか悩んだ。

結果 外さずに行って通った。

そのS130Zのオーナーが排ガスの計測器を買うのなら 私も車検を受けるのに気が楽になる。

他力本願

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最近またまた気になってイライラする事が増えてきた。

それは交差点で右折や左折が信じられないぐらい遅い事、

ブラインドなら分かるけれど 明らかにクリア、歩行者が居る訳でもなく 対向車が止まっているわけでもない。

視界は何の障害も無く 何にも無い、なのに止まるかのように最徐行。

別にスピードを落とさずに曲がれと言っているのではない。

そこまで止まるかのごとく徐行する意味が分からない。

要は円滑なクルマの流れを阻害するような 意味が理解出来ない行動を取るのが分からないのだ。

そしてやはりウィンカーを出すのが遅い、停止状態から多くは動き出して出すパターン。

何でウィンカーが外に向けて付いているのか分かっていないのだろう。

義務的な意味合いで一応つけているように見える。

何を隠そう 昔 私もそのような出し方をしていたのだ、気が付いたのは目の前のクルマや対向車を見て

ウィンカーの意味合いを悟ったし 教習所でも習ったはず。

自分の意思を対向車や前もしくは後続車にいち早く知らせ 円滑な流れを乱さないよう

または 事故を誘引させない為にも。

ここら辺はタクシーまでウィンカーを出さない事象も良く見る。

プロドライバーが何をやっとるんじゃい。

おばはんなんぞは 白昼堂々ウィンカーださずに子供乗せて 車幅も分からんようなワンボックスを転がしている。

そんなクルマのナンバーは お約束の「アホナンバー」


土日祭日は勿論の事

平日でも 通勤で今まで以上にイラつく場面が多くなってきている。

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スカGのプラグを変えたのはいつだっただろうか。

履歴を見てもプラグ交換の記録はしていなかったようだ。

別に調子が悪い訳では無い ふと気がつただけで・・・

メーカー推奨の交換距離を調べると

普通自動車 ⇒ 20.000km毎 軽自動車 ⇒ 10.000km毎 二輪車 ⇒ 5.000km毎

と ある。

火の飛びを強くする為の点火装置やギャップも広めに取っているので 端子の減りは早いと思う。

デスビのローターやキャップは変えた記憶はあるのだか・・・

少なくとも1.5万は走っていると思われるので 交換の為プラグを注文しておいた。

L型エンジン 標準プラグ ⇒ NGK BP-6E 

ノーマルより圧縮を上げているので 現在 BP-7ES を使用。

夏場と違いエンジンルーム内の温度も低いのでバキュームも元の数値に戻った。(1.000rpm/時)

圧縮はまったく落ちておらず良好状態。

エンジン暖機時はピストンも縮んでいるので同じ回転でも4cmHgは低い表示が出る。

オイルもそろそろ交換時期だ。

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You Tubeの情報でCHINAで寒波の影響で道路が凍り 次々と玉突き事故が起こっている映像を見た。

そこで思い出したが(フラッシュバック?) コロナ前 帰省中の高速で調子よく巡航していた。 

山中のうねった道に入っていて トンネルの出口、比較的きつい右ブラインドコーナー。

100キロぐらいで走っていて そのコーナーに入った時 その先で渋滞が起こっていた。

コレはまずい 止まれないかも・・・

フルブレーキング

その間はスローモーションのように覚えていて 右足がブレーキペダルを思いっきり踏み込んで

止まれ・止まれ と念じて踏み続けていた、後続車寸前 ギリギリで止まった。

「口から心臓が飛び出る」とは まさしくこの事

家族3人も乗っており 事故を起こしたら大惨事だった。

高速でこんな一般道のようなシチュエーショがあるんだと 驚いた。

直前にキャリパーを4ポットに換え 前よりはブレーキの効きは良くなっていた。

無事止まったあとは放心状態・・・ 心臓はバクバク しばらく動けなかった、

またうしろから同様に「おかま」されるんじゃないかとビクビクしていた。

そんな事を思い出したのでした。

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新年早々言いたくも無いが 夜 スーパーやコンビニの駐車場 一般路上に駐車しているクルマ、

ライトを消さず 光々と点けたままのヤツが何と多い事か。

気にすると言う事は私が何かをしていて やたら眩しいのだ。

交差点でもそうだ ただでさえ最近のクルマはLEDで照射口が広いので 対向は結構眩しい事が多い。

視線を外すような眩しさを受けると「イラッ」としませんか?

私は停止時には必ず消すので 対向も意を汲んで消すかと思いきや 最近は皆無・・・

よっぽどボ〜っとしているか そんな気配りが出来ない もしくはしたことが無いガサツなアホなんだろう。

「他人に阿る文化 純日本人」は何処へ行った。

また 正月に気がついた事だが「しめ飾り」を玄関に付けている家がウチの回りにほとんど無くなっていた。

そんな家に止めてあるクルマのナンバーは 7だの8だの験を担ぐナンバーを付けている。

今年一年“福”を呼び込む為の日本ならではのモノだ、

そんな家に“福”なんぞ来るわけが無かろう。

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この休み中に机の中のものを整理していたら こんなん出てきた。

確かコレは私が小学校高学年時期に流行った 景品のコカコーラのミニボトル(キーホルダー)

懐かしいねぇ〜

全長:65mmほどのものです。

対面に各国の文字で「コカ・コーラ」と書かれています。

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休み中にまたまたYou TubeでドリキンがAE86に試乗する動画を見た。

以前同86に谷口選手が試乗するものもあったが 続いてはドリキンにオファーしたようだ。

谷口選手にも11.000rpm回るエンジンと言うことで乗ったがセッティングがイマイチなのか回らなかった。

結果 谷口選手も86マニアだがこのエンジンに靡かなかった。

ドリキンがいざ試乗するも11.000rpmに届かず 逆に5.000rpm以下は使いものにならなかった。

1年前の動画だったがリベンジはなったのだろうか。

この2本の動画を見た印象は どれだけシビアなセッティングが必要なエンジンなのだろうか という事。

オーナーがイジリ過ぎているのか 吸排気のバランスも・・・

それ以前に製作者が同行してセッティングを出していたものも見たが・・・

11.000rpm回るエンジンのパワー曲線はどんなものなのか是非見てみたい。

11.000rpmでパークパワーが出ているものではないと思う、おそらく8.000台でピークを向かえ

それ以降は堕ちていくパターンだろう。 回る事自体は大変な事だがどれだけパワーバンドが広いかが重要。

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You TubeでS30Zのレストアを見た、何話にも分かれていたが久々に拘った作業を見た。

USで行われたものらしいが ボディの凹みや当て傷 腐っているところ

文字通りドンガラからのイチから組み上げだった、とことん純正パーツに拘り 無いものは作る。

もともとそれほどひどいボディ周りではなかったが

板金技術も見たことが無いぐらい丁寧ですばらしい仕上がり、ボディの裏も手抜きは無い。

それに道具や工具 設備の揃い方 あれなら何でも作れるだろうな と思う。

果たしていくらで売りに出すのかというぐらいの手の入れよう。

新車といっても差し支えないだろう。

コレは見なければ伝わらないと思うが すばらしい作業だった。

値打ちあるわ

こんな感じ

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この正月休みにヨンメリシャコタン艶無しモスグリーンとすれ違った。

何故か感覚的に“格”の違いという言葉が頭に浮かんだ。

年頭に何ヶ月ぶりだろうか 隅から隅まで磨いてみた、細かい傷や劣化箇所が見つかる度に

精神的に凹んでしまうが 日常の足として使っているからには仕方が無い。

補修出来るところは直ちに施術し 間を置かないよう心掛けている。



ココより↑

令 和 7年(2025)

以前通勤途上でナローで車高を落としたサニトラロングを見かけた事を書いた。

私の前を走っていて路面の継ぎ目でリアが大きく跳ね上がった様を見て

見た目優先(シャコタンがかっこいいとは思わないが)であんな仕様にすると

走りを犠牲にしてまでやることでは無い事を外から見て思った。

最近は路面が何処であっても綺麗なのが当たり前のようになっているが

時としてうねっていたり段差があったりはするものです。

旧車ミーティングなどで歩道の段差でスポイラーなど引っ掛けて壊している様はアホ丸出し。

車検の規約もあるが 私のサニトラは仕事上積む最大の重量を積んで支障が無い高さを確認して作った。

また何も考えず太いタイヤを履かせたくてオーバーフェンダーを公認した。

特にフロントが轍などで取られるようになり 乗り辛いので有名専門ショップに相談したところ

「タイヤを太くすると必ずその症状は必ず出るので消す事は出来ない、そんなモンだよ」と言われた。

それからタイヤの交換を兼ねて同じサイズのホイルに入替えたら ピタッとその症状は消えた。

要はホイルのオフセットの問題だけで 原因は簡単だった。

有名専門ショップとはいえ当てにならないところが多い。

実際 峠や高速 一般道など気合を入れて走ったり 普段使いで何ら支障が無いように

作らないとそのクルマの良さが消えてしまう。

いろいろ経験して自分のクルマを仕上げていく事が大事です。

何事もやり過ぎはダメ!

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年頭に当たり 前に告知していた事を記します。

今まで巷に見るスカイラインに私の中で以前から何か違和感があった、

ソレが何なのか 自分なりに“答え”が定まってきたのでした、スカイラインはどうあるべきか。

詳細

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以前ちょっとだけ紹介したS130Z

夜に来るので画像を撮っても「闇夜のカラス」状態

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たまたまYou Tubeでトヨタ博物館のTOYOTA 2000GTのインプレ(前編・後編)を見た。

14年前に投稿された動画だった。

画像で検索するとこの現車だと思われるが 説明するまでも無くオープンは007のボンドカーで2台製作されたらしい。

これがその1台なのか レプリカなのかは分からない。

「007は二度死ぬ」でショーンコネリーが大き過ぎて窮屈なのでオープンにしたらしい。

ナンバーが付いていなかったので敷地内を走ってインプレをしていた。

走り出しから四六時中アクセルオンでマフラーから結構濃い白煙がボワーと出るわ出るわ

それにファンネル仕様だったし(あり得ない) ホンマモンかいな。

ちゃんと整備してよ〜 天下のトヨタが恥ずかしいよ〜

それと純正マグホイルが付いているが ボンドカーはスポークホイル、

当時はまだマグホイルが出来てなかったので映画には間に合わなかった経緯がある。

自社の博物館に入れているぐらいであれば まして「看板カー」だ。

14年前の動画だけに 今は流石にフルオーバーホールされている事を望む。

旧車を見る時 ちゃんと手が入っているかどうか 私は自然とココは見てしまう。

白煙を吐いているようなクルマは存在価値は無い。

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二日前 家に帰ろうとサニトラを暖機していた。

早朝なので最近はまだ暗い、走り出そうとライトを点灯しようとハンドルのレバーを起こすと

ロービームが点かない。んっ 何度レバー操作しても点かない。

パッシングを作動させたら点いた。

私は停止した時はライトを消す 家に着くまで通常通り作動した。

ただの接触不良かと気にもしなかった。

翌日 同様に家に帰る時にローはまったく作動しなくなった。

現状としてポジション&テール・ハイビーム・パッシングは異常はない、ウィンカーも。

ライトスイッチとターンシグナルスイッチのメーカー在庫を確認すると

F:ライトスイッチは在庫ゼロ ⇒ 納期未定、C:ターンシグナルスイッチ ⇒ 生廃

通電を調べると幸いターンシグナルスイッチまでは電源が来ており正常だった。
※ターンシグナルスイッチは以前新品に変えた事がある。

------------ Wait a little time -----------

仕事も一段落して年末ぎりぎり サニトラに手を掛ける時間が出来た。

エンジンも調子がいいのに ローが点かないだけで使えない。

↑上記に書いたが ポジション・ハイビーム・パッシング テール&ストップすべて作動するのに

ローだけが点かないのだ。

年末なのでメーカーもパーツが出ないので ひとまず手持ちのパーツで復旧する事にした。

ターンシグナルスイッチまで電源が来ており ローの切り替えも正常、

ココから配線を独立させて ロー専用回路を作る事にした。

リレーやヒューズも介して ロー点灯時に室内から確認できるようLEDも装備して 一通り完成した。

これでいつでも乗れる状態になった。

やれやれだ。

サニトラをほとんど手を掛けずに調子が良かっただけに 所有して三十三年・・・

流石にマイナートラブルが出てきてもおかしくない。

面白いモンで乗れないとなると乗りたくなる、やはりスカGとサニトラ両方で生活が普通に機能しているので

どちらかダメでも成り立たないのが身にしみて分かる。

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今朝家に帰る時に道はガラガラなのに自分の前のクルマが25km/hでずっと走っている、

大きな幹線道路ではないが コレは無い。

やはりあのメーカーの軽だ。

走る方向がこう言う時に限って同じで 帰る工程の2/3ずっと ずっ〜と この調子・・・

追い越し禁止が続くので追い越す事も出来ない。

いつもは引っ掛からない信号すべて引っ掛かる。

後ろから見ているとルームミラーも見ていない、爺さんか婆さんか分からんが。

スピードを出さなければ 安全運転 ではないぞ。

翌昼の通勤途上 裏道で前述のように先頭がまったり走っている後ろが5台ほど数珠繋ぎ、

私の後ろの軽バンが私を抜こうとしているのか 右に左に車間を詰めて頭を突っ込もうとしている。

私を抜いても前が詰まっているのに同じ事、後ろから見えてる筈だ。

スカG乗っているのが気に食わないのか。

仕事をこれから始めるに当たって実に気分が悪いスタートとなった。

どんな輩か分からなかったが

他所は知らないが ほんまここら辺はばかりが目立つ。

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仕事帰りにスカGで3速で気持ち良く加速する緩いコーナーがある。

3.000〜4.000rpmぐらいの踏み込んだ時の排気音が気持ちイイ

以前何度も書いたがGT-R純正マフラーを付けている。

適度なデュアルらしい排気音 煩くなく 一般生活にも誰にも迷惑を掛ける事は無い。

アイドリングや巡航では静か 加速や減速時にいい音が出るのだ、実に理想的。

前Zに乗っているユーザー(外品オゲレツマフラー装着)にZ432の純正マフラーがいいんじゃないかと言うとガン無視された。

私のようにいろいろ試した結果 今のマフラーに辿りついた経緯があるが

同様な事を思っているユーザーも少ないとは思っている。




GT-R純正同様 メインパイプはФ48と太く L28クラスでも充分対応出来る。

是非お勧めですが 今となっては入手困難だろうね。

上映像↑の純正マフラーは過去ログで50万で落札されていた。

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ガソリンが19日から上がるらしい、国の補助金の期限が切れるからだ。

今まで全国平均レギュラーが175円 19日以降180円 来年1月16日以降は185円になると言う。

おいおいハイオクはどうなるんだ?

コレでまたモノの値段が上がってゆく。

暫定税率の廃止も自公国3党で合意したらしいが 2026年以降の実施を想定している と

相も変わらずおっとりしてますなぁ

減税や燃料代 電気代は今すぐの話だ。

こいつら(与党・Z官僚) 人の懐に手を突っ込む事ばかり考えていて

景気を上げる 活性化することなんて 何にも考えていないんだろうな。

カーボンニュートラルは日本を潰す 

早くこいつらを“ガラガラ ポン”出来ないものか!

米の次期大統領トランプ氏は頼もしい CHINA排除 EV撤廃 化石燃料推進


言われて「確かに」と思った事がある。

クルマを作れる国は約3ヶ国 特にエンジンを作るのが難しい。

寄って集って「トヨタ潰し」

EVは短期間でCHINAが作れるほど簡単なもの 大きなラジコンを作るに等しい。

しかしココになってEVは環境にも優しくないし バッテリーの廃棄問題 コスト高

冬には使いものにならない 

結局ガソリン車やハイブリッドの代替にはならない事が明らかになった。

しかし 一度動き出した日本政府は止まらない

滝のように税金を垂れ流し CHINAの利益になる事ばかりやっている。

CO2削減の予算は年間7兆円 10年間は止まらないと言う。

誰か 何とかしてくれ

もうこれ以上ビタ一文税金は払いたくない。

消費税はこの日本には馴染まない。

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日産の衰退のカラクリを聞いた。

どうりで経団連がおかしな事を言うわけだ。

Zの手先かと思うぐらい 国民を苦しめるような事を後押している。

経団連は労働者の代表では無いので勘違いしないで欲しい。

これは日本の縮図を見るようだ。

こんな奴らが経営のトップをやる限り 産業が疲弊していくわけだ。

何かにつけて“人の力”が落ちていることを感じる。

オヤジからも「最近の若い奴らは・・・」なんて良く聞くセリフ、

しかし断言出来る 明らかに見るも無惨に人の劣化が止まらない。

日本人ってこんなんだったっけ

国を回す奴らがコレでは

3年連続で増収したにも拘らずそれにはまったく触れず 安定財源確保と増税を画策、

毎年各予算をつけたものの余剰金が数兆円に上るという。

そして各省庁も年度を終わって余ったお金をプールしている、国金に返すべきものだ。

政治家は落とせばいいけど やはりZは解体しなければ国は潰れる。

そろそろ日本国民は怒るべきだ。

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VWがいよいよ危ないと言う事が流布されている。

EUもEVから脱却の方向で考えていると言われているが2035年ガソリン・ディ-ゼル車販売禁止は

まだ撤回されていないんじゃなかったっけ。

一握りの富裕層のマネーゲームの為に世界が疲弊している。

英国は政権左 自国の自動車産業すべて外国傘下 挙句に今年生まれた子供の名前

ナンバーワンはムハンマド どないなっとんや。

やはりハイブリッドを含むガソリン車が一番エコなのが証明されている。

化石燃料には限りがある と 必ず反論があるが 有識者によれば

現在のベースで消費されても千年は大丈夫らしい。

CO2と温暖化(メディアはすでに気が付いており気候変動と言葉を変えている)は

無関係だと言う事はココ二十年の施策で証明されたようなものだ。

日本もグリーンニューディ-ルを止めてくれ 巨額の税金が無駄だし

国内産業が疲弊していく 何処向いて政治をしているのか。

減税もそうだが 電気代と燃料費をまずはやってくれ

国民はもうこれ以上 ビタ一文も払いたくないのだ。

何の為に働いているやら・・・

Z解体!

------------ Bonus -----------

現在一般サラリーマンの給与は45%の税金を引かれている、消費税は除いてだ。

有識者に言われて気が付いたが 物価が上がると必然的に買ったものに消費税が付く。

値段が上がった分ソレに掛かる消費税も上がる、実質の増税になる訳だ。

Zの役人 巧妙に考えとる、その頭を国民の暮らしに役立つよう使って欲しい。

まぁ 無理だろうけどね。

またCHINAの長期にわたる戦略の狡猾さ

日本の政治家に少しでもいい意味でコレがあれば・・・

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いつの時代にも「風刺画」が面白い

うまいこと言うねぇ〜

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ミポリンが亡くなった。我々がドラマに夢中になっていた大変人気があった代表格の女優さん。

人の亡くなり方を聞いて そんな最期だなんて・・・

西やんだったり この度のミポリンだったり

誰に看取られる事も無く ひとりで・・・

オヤジもそうだった

自分を納得させる為に どんな亡くなり方 ではなく どう生きてきたか だと。

しかし 寂し過ぎる。

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人生 振り返り見れば・・・

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スカGを乗っている時に思い出した。

以前はオルタネータのVベルトが定期的に緩み 鳴くようになっていた。

キュイ〜ンと誰もが振り向くような高い音

実にかっこ悪い

今まで乗ってきた別のクルマではこのような事は無かったので このクルマの「持ったモノ」かと

その都度張っていた。

以前ココで書いたがエンジンルームから「キュルキュル」微かな音が気になり

結局オルタネータのベアリングが原因だった。

そのオルタネータを外してみて驚いた。

アルミのプーリーをつけていたが溝の内側がかなり減っていたのだ。

道理でベルトの内側がボロボロになる事2本 変えた覚えがある。

まぁ 自分が思っているより距離を走っているので そんな事もあるかと

新しいオルタネータに付いているスチールのプーリーを使わざるを得なかった。

手で回すだけでも重いのが分かる。

しかしその場では想定してなかったので仕方ない。

当たり前だがオルタネータとVベルトを交換して以来 ベルト鳴きは一度も起きていない。

アルミも軽さは捨て難いが 今のところ手が掛からない方を選んでおこう。

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スカGとは関係無いが 政界を取り巻く議員・官僚・各省庁・財界etc

気がつけばえらい事になっとる。

私利私欲の塊

その中心には「日本」は無い

政策が世界から一周遅れなのを気がつかない

未だ太陽光・EV・SDG‘S・男女別姓・トランスジェンダー・学術会議

税金垂れ流し

動き出した政策が間違いでも もう止まらない

国民は減税を望んでいるのに トリガー条項や国防費は先送り

必ず凹んだ財源は? いやいや穴の開いた笊にいくら水を注いでも溜まるわけが無い

効果の無い政策に巨額の公費を投じても止める気が無い

男女共同参画や少子化対策 何十兆円も垂れ流し

それに群がる公金チューチューNGO

えらいこっちゃ

------------ Related to the previous -----------

次の米国の大統領はトランプ氏だが現時点でカナダとメキシコに関税の引き上げを明言している。

即座にトルドー首相はトランプ氏と交渉した、自国の産業に大きなダメージを負うからだ。

我が石破や外務省の動きは無い。

メキシコには日本のクルマメーカーが集中している。

コレに関税を掛けられれば壊滅的なダメージは避けられないと言う。

特に今の日産はひとたまりも無いらしい。

岸田や石破は我が国の主要産業を潰しに掛かっているとしか思えない。

しょ〜もない権力闘争に終始して 国民の生活には興味なし

CHINAに利する政策優先 与党の大半がそうだが

野党は存在意義さえなくなっている(逆に邪魔:コレこそ税金の無駄使い)

特にトヨタいじめ

何処を向いているんだか

トランプ氏の“CHINA潰し”には大いに賛同するが このままだと我が日本も大やけどするのは避けられない。

えらい目に遭わないと目が覚めない我が日本の国民

事前のブレーキは効くのだろうか 期待は出来ないが。

どうも日本の根っこの“癌”はZのようだ

選挙で選んだヤツではないので厄介だ。

腐ったものの根が深い。

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久々に最近どれだけオークションに“R”も含めスカGが出ているだろうと気になって見てみた。

めっきり少なくなったねぇ

それも良い状態ではないものがエラい値段で・・・

国内では価格の高止まりで売れなくて 海外に流れているのか

ユーザーが抱え込んでいるのか

街中でもココ数年見た事が無い

この地域には結構多くのユーザーが居ると聞くが・・・

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先日サニトラを乗って帰る時 走り出しでローからセコにシフトアップする時

ギアが硬く入らなかった。ダブルクラッチを踏んで再度入れたら“ガリガリ”と音がして入った。

サードからセコに落とす時は問題ない。

再びローからセコ入れると 前ほどでもないがギアの山と山が多少カチ合う感じはあった。

んっ シンクロが壊れたか!

今までノントラブルだっただけにちょっとショック

その後は普段通りその症状は出なかった。

それから数日間乗ったが同じ症状は出ない、今のところあの時だけ。

そういえば近くの藪ショップでエンジンを壊されてから一度もミッションオイルを見ていないのと

交換もしていない。

オイル劣化よりレベル低下の方が気になった。

というのもその藪ショップでエンジンを下ろし載せ変える時に後期型のミッションに入替えた。

その時どうやらドレンを絞め過ぎてケースが割れているのを偶然見つけた、

海老茶色の液体パッキン(私はコレが大嫌い)が汚く塗ってあったのを見つけたからだ。

そこの大将は何にも言わず知らん振りをしていたのだ。

多少でもオイルが漏れている可能性がある。

なんせ十年どころか もっと期間が空いている筈・・・

スカGとサニトラとは愛情のレベルが全然違うのでほとんどメンテナンスフリー。

近いうちにオイルレベルとミッションマウントのチェックをやることにした。

ミッションへのミリテック1の投入も・・・

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おお〜っ

お店の前をスバル360がいい音させて通って行ったぁ〜

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最近はめっきり気温も下がって暖機にも少し時間が掛かるようになり

エンジンルーム内の温度を気にする事も無くなった。

勿論 バキュームも通常値に戻った。

通勤で流していると強い皮膜のオイルを入れている事もあり 実にシルキーでマイルドな回転フィーリング、

それにGTR純正マフラーの音が非常に心地いい。

今までマフラーをいろいろ試した結果 GTR純正マフラーに辿り着いた。

以前フジツボで純正コピーのステンレスマフラーと言うのが出ていたが

たまたまYou Tubeでその音を聞いた。

タイコの造りが純正のように手が掛かってないので私にとって「煩い」の一言 諦めた。

一般市販マフラーで純正と同じ構造のタイコはまず存在しない事が分かった。


外品のほとんどが上映像↑のような構造
ユーザーの多くがノーマルよりハリのある音を望んでいる事もあるだろう。
一番は作るのが簡単で安易に作れるからだ。

それにマフラー前半が左右が連結しており 本来のデュアルではない。


純正マフラーの多くは上映像↑のような多くの仕切り板で構成されている。
このような構造のステンレスパイプを使ったマフラーが欲しいのだが・・・
こういったモノを欲しがるユーザーの方が少ないのだろう。


イマドキのクルマのように静かなものは論外だが ゲホゲホ煩いモノにはもうウンザリだ。

音の割には実際速くも無いかっこ悪さが嫌なのだ。

純正“R”マフラーは存在感はあるがデュアルマフラーらしいソコソコの音量が良いと(勿論車検適合)

辿り着いたのが“R”の純正マフラーなのだ。
(構造に関してはすでに前項で何度も記載済み)

たまにご近所のオッチャンが「いつもいい音してるね」と声を掛けてくれる。

しかし純正マフラーは腐りが早いイメージがあったので 装着当初から第一タイコと第二タイコ下に小さな「水抜き穴」を

開けた事もあり 今のマフラーは1本目だが十年以上耐っている。

定期的に外し 外観が錆びるので化粧直しを兼ねてカーボン落としを行っている。

勿論予備の新品マフラーも用意しているが 今のところ当分出る幕は無さそうだ。

今日も絶好調〜

やりたい課題が山積しているが まだ何も手が付けられていない。

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日産スポーツコーナーでリアのテールエンドのみ入替えるスポーツサイレンサーがあったようだが

コレもたまたま装着したGTがYou Tubeにあって音を聞く事が出来た。(コレも前項で紹介済み)

“煩い”

外観ド・ノーマル(Rカット無し)のGTにこのサイレンサー

見た目が大人しいのに 音だけド迫力

このチグハグさが違和感があった。

そういえば以前ウチに来た4DRGTも音だけ大きかった 同じ違和感

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美しいクルマ

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面白いねぇ〜

名古屋市長選選挙 大塚氏に各政党推薦にメディアも組み束になって掛かったがゼロうち惨敗

もともと愛知は静岡や神奈川と同じように いつも信じ難い結果が出る地域。

コノ前も兵庫知事選 議員&メディアが組んで無い事をでっち上げ斉藤氏を貶め クーデター失敗 

名古屋市長選選挙はもともと河村市政の答え合わせ的な選挙だったが 民意は示された。

国の舵取りも国民の負担を軽減し産業を活性化させ税収を増やすというのが当たり前だと思う。

名古屋は身をもって証明した唯一の都市だ。

今やZが権限を持ち過ぎていて 増税⇒正義 減税⇒悪 と 財政出動は絶対首を縦に振らない。

トリガー条項も未だに・・・

思考は減税するくらいなら 増税しバラマキで還元

いかに国民から増税案を飲ますかで出世が決まると言う。

「俺らが金を集め国民に配ってやる」というこの権限を決して手放さない。

玉木も減税を打ち出した途端 不倫をメディアにリークし潰した。
(昔よりZの言う事を聞かないヤツはコノ手で潰すのが常套手段 国税はZの管理下忠実なる犬)

Zのお得意技

コノ手でどれだけの政治家を潰してきたか

税収が増える事には何の興味も無く いかに増税するかに主戦をおく。

日本を回しているのは我らだ という間違ったプライドの塊らしい(元財務官僚の証言)

各省庁は大臣の下部である立ち位置

その省庁が意思を持って水面下で政治を支配しているのは如何なものか

官僚は選挙で選ばれたものではない 顔は見えないのだ。

どうやってこの奢った考えを正せるのか 解体出来るものであれば・・・

人はそう簡単には変われない と言う事は排除しかない。

しかしおもろいねぇ〜

TVも新聞も「天に唾している」事に気付いていないのが笑える。

相も変わらず偏向報道 朝日とNHKは特に群を抜いている。

新聞なんてタダでさえ紙媒体の衰退著しい中 歪んだ目で報じ続けている。

TVも同様 購読者や視聴者に愛想つかれているのに気付いていないようだ。

早く滅びるといいねぇ〜

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CHINAで日本バッシングが様々なカタチで行われているようだ。

最近何の罪の無い日本人の子供がCHINA人に刺されて亡くなったのは記憶に新しい、
(内臓が飛び出していたらしい)

翌日に2Fは国会議員大勢引き連れて訪中している 当然中止すべきではないのか

どれだけ忠誠を誓っているのか まさに売国奴

反日教育をやっているCHINA・K国・北とは仲良くすることは無理

特に国家動員法なんかある国の民族とは・・・ 絶対無理 無理 無理

それでも“金”に目が眩んで未だに出て行くアホな企業経営者

特に軸足をCHINAに置いては やがて掬われて 取り返しが付かない結末が必ず待っている。

万博も政府は客をCHINAから呼び込もうと話を進めている、

現地へ行くとCHINA人だらけになっているに想像にカタい。

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おいおい大丈夫か 日産

9.000人のリストラ

決算でいくと\3.000-の売り上げで一円の儲け

それじゃ会社は立ち行かん

やっちまった日産

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スカGやサニトラで通勤していると渋滞や信号待ちでは自分の後ろは随分車間を開けて止まるクルマが多い。

何故なのか 最近車間を信じられないほど開けているクルマは良く見るが、

距離の感覚がボケているドライバーが多いのか 単なる性格がズボラで横着なだけなのか

まさか近寄り難い って事は無いだろう と思っていた。

私の場合だったら珍しいクルマが前に居たらベタ付きはしないまでも 近くで見てみたいので

車間を空けて止まるようなことはしない。

周りの人に何気に聞いて見ると「そりゃ近づきたくは無い 何かあったら大変だ」と言うではないか!

えぇ〜 そんな理由?!

確かに周りには自分のようなクルマ好きは居ない

同様に巷にも私が思うような“クルマ好き”が居ないのだろう。

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車間を空けられるのもそうだが 同じ停車時に車線が多い時 真横に並んでくるクルマも

ほとんど居ない。大体斜め後ろで止まる。

イマドキこんなクルマに好き好んで乗っているようなヤツは「カタギ」では無い

ぐらいに思われているのだろう。

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今年の7月末 指の骨折以来何かと「負の連鎖」が続いている。

その元凶のひとつ 二十ウン年前にリースで入れた白黒コピー機の廃棄処分

リース会社より連絡があり 指定された処分場でちゃんと処分したというお墨付きがいるようになった。

当時はそんな制度は無かったが 産業廃棄物に当たるので指定された処分場に送って

処分済みの印を貰わなければならなくなった でなければ罰則を食らうらしい。

係りの人に費用を聞くと運送費だけでも5〜6万は掛かるという。

モノは100kgで大きさを含めても一人では動かせない。

佐川に送料を聞くと2万は掛からないという事で依頼する事にした。

二階から降ろすのが大変だったが 何とか降ろせたので再度佐川に聞き見積を取ると送料一万ぐらいだと言うではないか。

捨てるものにお金は掛けられないので非常に助かる。

送る寸前になって再びリース会社から連絡が入り 現地にはリフトや人が居ないので

降ろすところまで責任を持ってやってくれと言う。

佐川にこの事を確認の為連絡すると 再見積をすると言うので待っていると

もう一人増やすので四万五千円と言うではないか!

話が違う

そこでサニトラも車検を受けたので 自分でその処分場へ持っていこう と。

調べてみると高速で1時間ほどで行ける。

休みを利用して行く事にしたが決められた期限ギリギリになった。

ほぼ高速一本 久々のサニトラで高速 100kg積んでどのような走りをするのか

リアタイヤの外径がノーマルよりも大きいのでメーターよりはスピードは出ているが当てに出来ない

ゆうに100km/h巡航は楽に走れた。

久々の高速は気持ちいいねぇ〜

帰りは空荷でより軽快に走る

何もしていないが快調・快調

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TVのニュースなどはまったく見ないが 相も変わらず「アクセルとブレーキの踏み間違い」による事故が

あとを絶たないという。

単純な間違いだが場合によっては取り返しのつかない事態にもなる。

単なる“過ち”では済まない。

そんな事も起こりうるモノを操作しているという自覚が必要だ。

2つしかないペダルを踏み間違える 単純だから間違えると言うヤツも居そうだが・・・

ピストルで人を撃ったとする 撃ったヤツは「ただトリガー引いただけ」というのと同じ事だと思う。

殺意は無かった で通用するのか

免許は資格試験で適正があるかどうかだ。

こんな単純動作を間違えるなんて クルマを運転する適正があるとは思えない。

一度でもこんな事故(自損も含む)を起こしたヤツは一生免許を取り上げるべきで

与えるべきではないと思う。

クルマが無かったら困るからなどとふざけた事を言うヤツは

事の重大さを分かっていない。

死刑廃止論者とおなじ

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トランプ再選や兵庫知事選 大手メディアはお通夜状態・・・

ざまぁ

公平公正が基本なのに 明らかな印象操作や意向を持って報道している。

TVや新聞離れで財政が圧迫していてもソレは変わらない。

コレはひどい という事があっても 停波や免許取り消しの処分は無い。

しかし東北新社だけが潰された。

ミヤネ タカジンが生きていれば半殺しの目に遭っているだろう。

金に転んだ“ウラギリモノ”

所轄官庁とズブズブの中らしいので尽くスルー

なんとかならんものか

電波は国民共用の財産なのに。

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今日は日曜日 通勤途上の交差点で止まっていると目の前を小さいクルマが通って行った。

「んっ」

HONDA Z だった、それもモスグリーン まるまるド・ノーマルのようだ。

流石に綺麗で光っている、進行方向が同じだったので3台挟んで後ろに着いた。

緩やかに上り坂で走行車線に移ったのでゆっくり追い越した。

結構いい年のオッサンが運転していた。

いいねぇ まだ以前持っていたライフに未練がある。

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サニトラ 車検後雨が降りそうなので1ヶ月ぶりになるだろうか 乗ってみた。

車検仕様にするには多少時間が掛かるが 戻すのは2時間もあれば戻せる。

排ガス対策の為 ハイオクをレギュラーに ソレに添加剤 パイロットを薄めに・・・

以前にも書いたがサニトラにレギュラーを入れると 決まってエンジンを切るとジーゼリングを起こす。

絶妙な進角度数なのだろう。

戻した時にいつもより若干パイロットを濃くしてみた、以前はやや薄めにしていたので アクセルオフでは

「パラパラ」と軽くマフラーのアフターファイヤー音が気になっていたのだ。

スカGと趣向は異なり「若気の至り」で無駄に太いタイヤを入れている。

TSサニーっぽい“チョロQ”を目指したのだ。

気が付けばワークスGTR最終仕様と同様のフロント:8.5J リア:11Jを履いているではないか

言うまでも無く明らかなオーバークォリティ−

フロントにはストリート用のスカGオーバーフェンダー、リアには俗にいうセミワークス

偶然の一致で4ナンバー枠ぎりぎりの横幅だったので公認した。

ワタナベ12Jまで用意したが流石にはみ出るので諦めた。

もうひとつリアに履いているBFグッドリッチ 245/50-14、

コレを履いて二十年になるだろうか まだ八分山 ぜんぜん減らない。

流石に細かいオゾンクラックが入ってきている。

子供の頃からスカGの純正カタログ この画像を見て「太いタイヤかっこいいなぁ〜」と思ってきた。

その影響は大きいと思う。

しかしサニトラにはそのまんまソレを投影したが ストリートを走るスカGにはコレをやっちゃぁダメだ。

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本日通勤途中の市街交差点で不意に対向車に久々に旧車が現れた。

その名はキャロル

比較的若そうなドライバーだったが お互いゆっくりした速度で走っていたので

手を上げて挨拶をした、すると戸惑い気味で相手も手を挙げ応えてくれた。

ただ旧車繋がりの仲間意識から出た行動だが 応えてくれるのは実に気分がいいものだ。


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