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オリンピックを見ているとCMに「ウポポイ」が頻繁に出てくる。

沖縄基地問題の反対集団とアイヌの幹部構成員がダブルのはどういう事か。

アイヌ法案を絶対通してはならないとネット系では言っていたがドサクサに紛れあっさり通過。

コレを強く推し進めたのが菅総理だと言うではないか!

この男 果たして信用してよいものか?

日本人がアイヌを虐げたと言う事実は無い。

日本人でありながら日本が大嫌いな連中と在日が安定した財源を得る為にアイヌまで手を伸ばしている現状。

年間数億予算が割かれ 流れている。

そしてこのCMの費用もン千万は掛かっていると思われる、誰が払っているのか? 政府?

働かずして大金を得る ソレを知ってか知らずか推し進める総理。

どうなっているのか この日本。

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またまた早朝 帰路についているときの話。

交通量もまばらな中 単独で信号待ちをしている時後ろからバイクがやってきた。

すぐに分かったがカワサキのZ系だった。

ロケットカウルに集合管 おそらくZ2(ゼッツー)だろう。

信号待ちにもかかわらずアクセルをブリッピング?レーシング?と煩い煩い。

顔を見るといい年した オッサンやないか〜い。

癖はいくら経っても抜けないンだろうねぇ〜

クルマの旧車好きはこの手のバイクファンも多いのは知っている。

ハコスカを意識して煽っているのか?

決して好意的には思えない。

知能の低そうな輩はクルマもバイクもここら辺は共通している。

ブンブン煩い。

そうそう上手・上手 偉い・偉い いい音・いい音・・・

はいはい 構わんといて と思いながら信号が変わりそれぞれ逆方向に分かれていった。

シフトを上げる時も下げる時も一発必ずヒト吹かしする無意味な「空吹かし」

アッタマ 悪そ〜

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以前紹介したハコスカHT・GT改

感覚がボケたかもしれないが一千万は安い なんて書いたヤツ。

天気予報を見ているとまた画像が出てきた。

売れて無いんだと思い

「んっ?」とよく見ると・・・ 値段が上がってるやないか〜い。

11.500.000円

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=世も末だ〜=

今日通勤途上 後ろからボンチのスクーターがやってきた。

踏み切り待ちをしていると半キャップを逆さまにかぶりアゴ紐はしていない。

おもむろにタバコを吸い始めた。

踏み切りの先には交番があり 丁度おまわりさんがクロバイで出てきて私が行く進行方向へ。

踏み切りを渡り 後ろのゲンチャリも同じ方向へついてきた。

左側から私を抜いて前に出た。

するとそのボンチはスリッパだった。

いつも渋滞するところでおまわりさんの後ろで止まっている。

きっとこのボンチはおまわりさんを抜いて行くだろう その時きっと止められるだろうと思っていた。

思ったとおり左からおまわりさんを抜いて渋滞するクルマの左側を走っていった。

ほれほれ捕まるぞと思ったら スル〜し走り去っていった。

アゴ紐・銜えタバコ・スリッパ・左追い越し・・・

おいポリ〜ッ 職務怠慢じゃないか!

あ〜ぁ 世も末だ〜

それも恐るべし そのボンチはナンの恐れも無くフツ〜にやってのけた。

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そういえば最近ハコスカに乗っていて声を掛けられる事が無くなった。

「声掛けるなオーラ」を出しているからかもしれない。

寄る年並みで血液検査に引っかかり月一病院へ薬を貰いに行っている。

オック〜だが今日がその日で いつもより早起きして病院へ。

今日はいつもにも増してエライ暑いなぁ と思いながら検診を受け無事終了。

病院の駐車場にて さぁ仕事に行こうとエンジンを掛けた時 私の横に病院の出入り業者らしき軽がとまった。

女性の方が降りてきて「綺麗なハコスカですね」と声を掛けてきた。

滅多に女性の方から声を掛けられる事は無いが 「えっ 私?」と不意を突かれた感じで・・・

いたく興奮した様子でフロント回りやいろいろ見ていた。

「いろいろ見てきたけど 珍しいクルマが止まっていると思ったら・・・

こんな綺麗なハコスカ見た事が無い」と 私にとっては最高な褒め言葉だった。

次々と連発して質問の雨嵐。

マスクをされていたので年齢は良く分からなかったけど なかなかいい感じの姉さんだった。

「大事に乗ってくださいね」と労いのお言葉を頂き 会話は終了。

やっぱ綺麗な人に声を掛けられるのは悪い気はしないもんだ。

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ここでも何度も書いたが 今日しみじみと思った。

特に早朝の通勤状況 朝6時前後での現状だ。

信号が変わって止まらなければならないのにダラダラと続いて走る事(ココは名古屋か)、

交差点で止まっていて動き出すまでウィンカーを出さない、それでもウィンカーを出すのはまだマシで

出さないクルマも増えてきた。踏み切りや一旦停止どころで停止はしない。

同じく交差点にコンビニがあれば「コンビニパス」の常態化。

人やチャリンコは信号を守らない(私が見た印象では9割が守らない)。

危ないタイミングで本線に出てくる、ゲンチャリが道の真ん中を走る。

ひどい場合は追い越し車線の真ん中を走っている。

そしてそのゲンチャリもおっさんも兄ちゃんも咥えタバコが多い事・・・

本当に頭を抱える やりたい放題。


道路交通法27条では高速も一般道も2車線以上の右側レーンは「追い越し車線」と規定されている。

その「追い越し車線」を走るにはそれなりの“覚悟”が要ると思った。

チンタラ「追い越し車線」を走らない、速い車が後方から来れば速やかに道を譲る。

コレが基本だ。

------------ Related to the previous -----------

私の店は信号が無い交差点にある、よくある光景でクルマがわざわざ徐行してこちらを

ジト〜と見ながら行く・・・ その光景を見る度に「気持ち悪う〜」と思う。

性格なのだろうが私の場合目的地までは用も無いのにキョロキョロしない。

それもわざわざ徐行して・・・

暇なんだろうねぇ〜 & 気持ちが悪い

または盗人の下見か?

実に私には理解しがたい行動だ。

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オリンピック競技もたけなわの中 BMXを見ている時に不快になった。

と 言うのも自分が納得のいく演技が出来た時に うれしさのあまりバイクを放り投げて

喜んでいる姿を見た。テニスでもうまく行かない時にラケットを叩きつけて壊したり・・・

モノを大事にしないやつはいくらうまい奴でも敬意ははらえない。

このような場面に出るぐらいであればメーカーやスポンサーなどがバックについているだろう。

気ぃ〜 悪いわ〜

もし自分がそのスポンサーなら 即打ち切り。

ましてやその道具があって競技を争えているのに・・・

球技でも手で扱う競技でボールを足で蹴ったり・・・

Xゲームなどに多く見られる。

日本人らしい考え方なのだろうか?

私はどうしてもそんな選手にリスペクト出来ないどころか 軽蔑してしまう。

小手先の技術はうまくなっても 

マインドがだ。

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You Tubeで「あの人は今」的なものがあった、昭和に活躍された芸能人たちは今は見ないが

現在どうしているかと言う動画だった。その中で「小川知子の今」というのがあって 何気に見てみた。

へんな宗教に嵌り 徐々に消えていったような記憶が・・・

そんな中 当時交際中の彼が事故死したというのがあった。

その彼とはトヨタ契約ドライバー福澤幸雄さんだった。

思い出した そういえばそうだった。

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この猛暑の中 通勤途上で「おっ お〜」というクルマが対向から走ってきた。

ココ最近は旧車と言えるクルマを見ることも無く ソレは結構衝撃的だった。

そのクルマは真紅のカウンタックLP400 !


公道を実際走っているカウンタックを見るのは始めてかも知れない。

加速時ややフロントノーズを持ち上げながら

車高もノーマルっぽい雰囲気で特別なオーラを発していた。

エキゾーストノートは車検に配慮したモノかと思われるが篭ったランボルギーニらしい音ではなかった。

かっこいいねぇ〜 感動した。


そのあと少しして「おっ」と 綺麗なノーマルっぽいR30が来た。

年式的には充分旧車なのだが 1983年R30「鉄仮面」・・・

私的にはミドルクラス的な位置ずけに当たるので オーナーたちには悪いが

まだ“新しい”機種のような感じ。

でも見なくなったねぇ。

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ま またやられたぁ〜

明け方家に帰ろうと車体カバーを外すと んっ!

ボンネットに傷が・・・

ちょっと前にノーズ付近に傷を入れられた時に気が付かなかったのか

分からん。

超微粒子コンパウンドで磨くも いつもなら比較的早く消えたものが 今回はなかなか消えない。


黄色い線赤○のコツンと突いたような傷

翌日は休みだったのでじっくりとコンパウンドでシコシコひたすら磨く事2時間・・・

しかしちょっとマシな程度しかならなかった。

翌 通勤前にホームセンターによりポリッシャーの先 バフを買い

仕事ほったらかしでバフ掛け。

ぱっと見た目には分からないぐらいにはなった。

あまり一部分をやるのもどうかと思って

しかし

なんども言うけども この地域のヤツら ばっかりだ。

レベル低いわ〜 腹立つ!!

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やっと梅雨が明けたようだ “雨”嫌いなんです。

これでハコスカでの通勤が連日出来る と喜んでいたら

今日はやけに暑いなぁ と。

通勤途上に公の温度計が設置してある いつもそれを見て“暑い”“寒い”を確認している。

午後2時ぐらいにその前を通ったら な な なんと「37度」の表示・・・

暑い筈だ。

例の「貰い事故」以来 後付クーラーを外してあるのでラヂエター前には遮るものが無い事もあり

水温が安定している、電動ウォーターポンプが壊れてノーマルのウォーターポンプに入替えても

電動ウォーターポンプの効力が無かったかのように安定している。

そして今日37度 一般道の通勤ですが勿論飛ばせるようなところはほとんど無い。

1箇所だけ渋滞に掛かるところでも実に安定している。

電動ファンは流石に普段より良く回っているようだが・・・

前に書いたがエンジンルームに溜まる熱気を外に出す電動ファンが良く効いているように思う。

------------ The following day -----------

今日は38度

気象予報士によれば梅雨明けは一気に気温が上がりやすいとの事。

今後 どうなることやら・・・

雨よりいいけどね。

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You Tubeでドラレコものを良く見ていたが 海外のものばかり見ていた、

国内のを見るにはリアル過ぎて笑えないからだ。

海外には信じられないアホが山盛り居るんだなと 特に中国は面白い。

ある日何気に見ていると な な なんと日本ものだった。

一度それを見ると関連で次々と出てくる。

海外を笑えないどころか 性質の悪い 日本特有?の異質なものが多いのに驚いた。

アクセルとブレーキの踏み間違いはもう日常茶飯事、最近目につくのが「逆走」・・・

あれだけ厳罰化されたのに減るどころか増えている「煽り運転」

挙句に歩道走行・・・

中にうちの近所らしき動画もあったのがショックだった。

恐ろしいほど自分勝手な輩が普通に居ると思うと一般走行が怖くて走れたモンじゃない。

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「日本を代表する旧車」 この言葉は子供の頃から良く耳にしてきたが・・・

私は迷わず「スカイライン2000GT-R」だったが 必ず「トヨタ2000GT」もその名が上がってくる。

私の根拠はカタログに公表されている性能だった。

特にHT・GT-Rは出力・加速性能が上回っていた。

活躍した時代的にはちょっとずれているので 真っ向勝負は無かったようだ。

印象的なのは第三回日本GPでR380と共にスターティンググリッドに並んでいた姿。


そしてスーパーカーブームが来て そうそうたる外車の中に2000GTはあったが

GT-Rの展示はあまり無かったように記憶している。(どうしてだ と思いつつ)

しかし 本日ふと思いついて 確認の為Webにて画像検索してみた。

するとやはりへんな改造された2000GTは1台も出て来なかった。
(オモチャでシャコタンにしたモノはあったが)

どれもこれも見事にレストアされた新車のようなものばかり・・・ 

ここではっきり差が出たなぁ〜 と確信したのでした。

日本を代表する旧車は筆頭に「TOYOTA 2000GT」であることは認めざるを得ない。

多くは無いがレース実績・スピード記録 車両の希少性。

拍車をかけたのが日本を舞台にした007でのボンドカー。

Webレベルでも「TOYOTA 2000GT」に触れざるを得ないだろう。

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約二週間ぶりだろうか ハコスカに乗れた。

この梅雨の中 多くは通勤時間になると雨予想で乗るのを避けていた。

比べるにはモノが違うのは当たり前だが エンジンフィーリングやサスの質感が実にスムースで良い感じ。

早く梅雨明けないかなぁ 〜 

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アイも変わらずYou Tubeを見ているとドラレコものが出てきた。

日本ものはリアルで笑えないので外国ものを見るようにしている。

特に中国は

しかしいつの間にか日本ものになっていて内容を見て落胆した。

我が日本も他国を笑えないような事になっている。

外国でもアクセルとブレーキの踏み間違いは通常の出来事のようになっている。

わが国でも同様・・・ それに加え最近目立つのが“逆走”・・・

もう どうなっているのか!

以前この画像を取り上げた事があった。

一体ハコスカと岡田君はどんな関係なのだろうかと。

先日地上波TVでやっと分かった。

知らない事は恥ずかしいねぇ〜

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下項↓に以前リクルートエージェントのCMでハコスカ4DRGTが使われていたのを見たというのを書いた。

しかし一度見ただけでそれ以降見なくなったので気になっていた。

するとYou Tubeにも上がっていた。

リクルートエージェントCM画像

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日産が「スカイライン」開発中止

日産が「スカイライン」開発中止、SUVに経営資源シフト−報道
Webより

2021年6月12日 16:16

日産自動車が「スカイライン」などセダンの新型車の開発を中止することが分かったと12日付の日本経済新聞朝刊が

報じた。国内ではセダンから撤退する可能性もあるとしている。

  報道によると、開発中止は主要取引先に通達した。対象は国内全4車種で、高級セダンの「フーガ」や「シーマ」も

含まれる。「シルフィ」は2020年末までに生産を終了している。

  セダン車の販売台数は近年落ち込んでおり、日産は多目的スポーツ社(SUX)や電気自動車(EV)などに経営資源を

集中する方針。スカイラインを生産する栃木工場では年内にも新型EV「アリア」の生産を始める。

海外では開発を続けるという。

  日産は20年5月に発表した中期経営計画で、24年3月期までに車種数を約2割減らすとしており、セダン開発の中止は

この一環と報じている。

  日産広報担当の百瀬梓氏は報道に関して、ブルームバーグの取材に対し、将来の商品計画についてはコメントを

差し控えると電子メールで回答した。


永い歴史を持つスカイラインも終焉を迎えてしまうのだろうか。


桜井夫妻が思いを馳せて稜線を臨む スカイライン。

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先日米国で幼い姉妹(姉:9歳)二人が海を見に行こうと自宅のクルマを運転して事故を起こしたという記事を見た。

翌日この日本で9歳の男児が一人で家のクルマを運転し事故を起こした。

おそらく親が運転しているのを見て覚えたのだろう。

勿論運転が未熟と言う事はあれ 幼児が簡単に動かせるクルマってどうなの?

万人が誰でも乗れるのはメーカー側の技術と配慮の賜物だとは思うが・・・

そんな幼児でも簡単に乗れるクルマを大の大人がブレーキとアクセルを踏み間違える・・・

今日も死人や怪我人が出ている。

なんなのコレ?

メーカーも罪なモノを作ったモンだ。

モノが便利になればなるほど人はアホになる 聞いた事があるでしょう。

アホ量産殺人マシン

免許という資格が相応しい乗り物を作って欲しい。

やっぱ オートマを全面廃止し 標準を全車マニュアルにすべき時が来てるのではないか。

もともとそうだったんだから

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またまた 何処かの学生さんが作った作品。

その名もラシーン改「ラコスカ」

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You Tubeでどえらいものを見つけました。

もう むちゃくちゃ というか

今となってはもったいない


昭和の映画のようですが 題目は分かりません。

セリカLB VS ケンメリ https://www.youtube.com/watch?v=92ko8FqLyrc

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まるでハコスカGT-R!

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今日通勤途上に小用がありハコスカで走っていると道幅が細い道路に差し掛かった。

そこを通るクルマは心得ている人が多く離合用のスペースで止まってくれる。

デリカのようなワンボックスが止まってくれていた。

すれ違いざまに「ありがとう」の合図を出すと窓から手をあげて返してくれた。

手をあげた後にに変わった。

若そうなドライバーは笑顔だった。

これだけでも嬉しいものだ。

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=全然関係ない話=

いやぁ〜 今日は久々に朗報が入ってきた。

朝日新聞の決算 大赤字440億円、アサヒではなく赤字新聞となったことだ。

要因は武漢肺炎の影響としているが いやいやいや 分かってないなぁ。

日本を代表するオールドメディアがコレだけ日本を貶めることに全力を挙げてきた結果だ。

ざまぁ だ、バンザイ・万歳!!

あとは毎日 東京新聞 共同通信が後に続いて欲しいものだ。

同時にNHKを含む地上波だ。

朝日がこの世から消えるまで あともう少し

社風を変えずこのまま逝ってくれ。

ガラガラポン出来ないかなぁ

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私が25歳の頃 お客さんにディ−ラーの陸事の登録担当のA氏がいた。

ある日A氏がこの県で初めてカウンタックLB500(白)が登録されたらしいと聞いた。

その当時はバイクの販売業をしていてお得意さんがドカのマイクヘリウッドレプリカを買ってくれた。

数ヵ月後 バッテリーが上がったので交換しにきてほしいと言う事で指定の倉庫へ行った。

すると数台高級車が並んでいる中に白いカウンタックがあった。

この人だったのかと感心したが三十年以上も前の事・・・

今も持っているのだろうか。

別のオフの日 Zでツーリングの帰り 小さなガソリンスタンドに白いカウンタックが止まっていたので

声をかけてみた。するとそのお得意さんの大将でオイル交換しているという。

「え〜 こんなところで?」(心で思っただけで)

後ろから下を覗き込むと なんて太いタイヤ・・・

かっこいい


たまにネットでその大将のお店を検索しても出て来ない。

もう無くなったのだろか?

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憤りが止まらない

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R380系の集大成 R380A-V改

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=思い出してムカついてきた=

ハコスカを手に入れてすぐに前後ガラスを入替えようと 知り合いのクルマ屋にガラス屋を

紹介してもらった。若いけど仕事は丁寧にやるヤツだと言う事で依頼した。

ハコスカを取りに来た時GT-R純正TOPYホイルを履いていて「こんな綺麗なホイル 初めて見た」と

言うので この手のクルマを触るのはまんざらでもないのかなと多少安堵し引き渡した。

パーツはすべて持っていた、フロントボカシ入りガラス・リア純正“R”ホワイトガラス 純正前後ウェザーストリップ

前後純正モール。リアガラスには一番薄いスモークフィルムを貼るのと指定場所に「有鉛ステッカー」を。

しばらくしてハコスカはあがってきた。

室内の内装を抑えている部分の処理が雑なのと モールを入れる時にウェザーストリップの一部が傷だらけになっていた。

当人曰く「納得がいかないので後日また来てやり直します」と。

ふむふむ 是非そうして欲しいとその場は終わった。

それから十猶予年・・・ それっきりだ。

やっぱダメだわ いいかげんな業者の多い事

来るべき日の為にウェザーストリップと前後モールは準備しておいた。

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ちょっと前に一度だけ気になるTVのCMを見た。

リクルートエージェントがハコスカ4DRGTを使ったモノだった。

それも車体色:ゴールドだったと思う。

真上からの映像でフロントからリアにかけてのスクロールやその他のシーンもあったと思うが

いずれYou Tubeに挙がってくると思いきや ぜんぜん挙がってこない。

放送中止になたのだろうか。

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ハコスカで通勤途上 ふとある言葉を思い出した。

「S20エンジンは宝石」

確かに緻密に構成された高性能エンジンだけに納得していた。

しかし良く考えてみるとノーマルは量産車・・・

日産ワークスはノーマル160PSから264PSまでに磨き上げた。

これこそ「宝石」

「ノーマルS20エンジンは原石」なのだ。
(ディスっているのではありません)

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ネットの広告で旧車の中古車の宣伝があり その中で117クーペがあった。

珍しいなと思ってみたらゴロ合わせだろう¥117万の表示があった。

こんなん嫌いやわ〜

昔もあった、240なら240万 432なら432万 アホちゃうか

ノリなのか

適正価格があるだろう!

こういうところでは絶対買うべきではない。

それとショップでの価格表示がはっきりした金額ではなく「ASK」とか「価格応談」が増えてきた。

相手を見て値段をつけるのだろう。

旧車がいよいよブルジョアのお遊びと化して来た。

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ネットにてレア画像を検索していたら「んっ!?」と思うものがあった。

個人の趣味かと思ったら売っているものだった。

一瞬グラッときてプチッといこうと思ったが 思い止まった。

しかしこの作者 えらいところに目を付けたものだ。

本来ならばハコスカやS30Z 510・サニー いや日産系のファンであれば そそる商品の筈。

ちょっと知っている人なら笑いが取れるに違いない。

------------ Related to the previous -----------

キャップ繋がりで

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今日は日曜日 通勤途上で久々に旧車と言えるクルマとすれちがった。

最近日常でトンと見なくなったと下記↓に書いたシリから ソレも2台・・・

まずは2ドアのブルーバード510SSS クリーム色、

たまに赤で白いストライプが入った510は見る事はあったが クリーム色は初めて。

若そうなドライバーとは目が合ってハコスカは分かったようで気付いた反応は分かった。

バックミラーにもう1台 サニトラ

仕事で使っているようではなく小綺麗なブラウンメタリックのサニトラだった。

本当に久々で ちょっと嬉しかった。

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久々のY通信

240ZGがリニューアルして帰ってきた。

詳しくは後日“Y通信”のコーナーにて紹介するとして・・・


リニューアル後 乗っている音を聞く限り非常に調子が良さそう。

休み度に乗っているかと思いきや そうでもないようで二週間は経っただろうか

乗ってきて下りるや否や キャブがパーコレーションを起こしてファンネルから

ガソリンが滴り落ちるという、その時の動画を見せてもらったが 確かにキャブから

ボコボコと煮え立つ音がしていて ファンネルからガソリンがポタポタ落ちていた。

聞くところによると以前私にも起きた事例に良く似ている。

走っている時は良いが 止まっている時間が長いと起きるようだ。

ハコスカはフロントパネルに穴が無いのでZが羨ましいと書いた事があるが

まさかZもそうなのかと驚いた。

私に出来るアドバイスはしたが

Y 240ZGはどうやって対策するのか静観してみよう。

------------ Wait a little time -----------

後日 再来店の折似たような気候にも拘らず そのパーコレーション症状は出ていないという。

エンジンルームフロント側の純正ダクト(左側)を外し ボンネットを少し浮かせた状態にしたらしい。

確かに熱気は以前よりはエンジンルームには篭り難く 温度も下がっているに違いない。

帰宅後メールで連絡があり 車庫に入れエンジン停止後しばらくするとその症状が出るとの報告があった。

対策としてカーボンの遮熱板の裏に耐熱シートを貼ってみるらしい。

今の気候でソレが出ると言うことは夏に向けて思いやられる。

効果はいかに・・・

------------ At a later date -----------

短いスタンスでY氏がやってきた。

また新たな事実が分かった。

今日分かった事で冷間時でもファンネルからガソリンが滴り落ちるという。

と言う事はパーコレーションではないと言う事だ。

温間時でキャブがボコボコいわない時にも症状は出て ソレックス3基同時では無いが

その3基中決まった箇所ではなく それぞれ別個に滴るらしい。

エンジンが掛かっている時ではなく 止めた後に出る。

カブったりせず調子は良い。

燃圧は4.2キロだった。(リターンパイプ付き)


やっと しょうもない旧車ショップの呪縛から解き放たれたと思いきや・・・

今回施行してもらったショップにLineで連絡しているのに返事が返って来ないらしい。(不安)

「やっと調子良くなった思ったら・・・ 凹みますわ〜 今日は自棄酒飲みますわ〜」

と言って帰っていった。

Y君の苦悩は続く・・・

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ゴールデンウィーク中に当ホームページに関連する様々な事を調べてみた。

ひとつ気になったのが「旧車を日常で使うリスク」というところに 以前「貰い事故」した時の

ページが紹介されていた。

詳しいところまで見ていないが こういう事にもなり得ると言うことだろう。

だから今の言葉で言うと不要不急な時以外は乗らないという選択肢は私には無い。

確かにこちらがいくら気をつけていても貰う事例が増えている。

ゴールデンウィーク中にあった事だが 信号がある十字路で左折しようとちょっと早めに

ウィンカーを挙げていた。後ろにスクーターが左側をすり抜けしてきているのが分かっていたからだ。

通常ならばウィンカーに気付いて止まるか徐行する、そんな気配も感じなかった。

普通のタイミングで曲がると丁度「巻き込み事故」になりそうな嫌な感じがした。

念のために様子見で止まったところ 勢いを緩める事無く左側をすり抜け走り去っていった。

「あぶな〜 止まってよかった」と胸を撫で下ろしたと同時に非常に怖くなった。

いかにもアホ面したオッサンが乗っていた。

こんなアホと絡んでも話しが通じない輩が多く生息する事を肝に銘じておかないとひどい目に遭う。


ここ近年通勤などでまず同類の旧車を見かける事はまず無くなった。

“盆栽”としてもっている人は多いと聞く。

頼りにしていた板金屋さんが無くなった為 流石に雨や路面が濡れている時は自粛しているが

いくら自分が大事にしていても第三者の手で簡単に壊されるという理不尽な経験もしたが

基本 乗ってナンボ的な考えに変わりない。

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ここん所 本当にTVを見なくなった、変わりにネットが多いがニュースには

連日「アクセルとブレーキの踏み間違いによる事故」「煽り運転」が報道される。

家庭や子供を持つと“人の命の尊さ”を痛感する。

殺人など以ての外だが「過ち」によって人命を奪う可能性があるのがクルマだ。

世の中便利になればなるほど人はアホになるという。

メーカーも安全や利便性を追求した結果 作り上げたモノが人の技量を低下させた。

良かれと思い・・・

勿論想定外の事だろう。

しかし それにも関わらずなおその路線を押し進めている。

クルマやバイクなどは五感で走るもの

それを潰していっているのは間違いないだろう。

挙句の果てに 2つしかないペダルを踏み間違えるような単純な間違いをするなんて・・・

こんな適性を欠く人がクルマに乗る権利があるのだろうか

一度でもそんな事故を起こしたドライバーには 一生免許を与えてはいけないと思う。

突き詰めればクルマが無くても生きてゆける世の中になっている。

同じ“過ち”でも この過ちは許せないし 勿論取り返しが付かない。

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人って面白い。

店にある営業のオバちゃんが定期的に来る。

成人した子供を持つシングルマザー

「私 男運が悪いの」 と言う。

しっかりとした女性で一人で立って来ただけに 幸せになって欲しいと思っていた。

そんな中 ウチの常連で元ヤクザのオッサンがいた。

両小指は無く 背中中にモンモンが・・・ Tシャツでも腕からはみ出ている。

ズングリムックリで見た目はただのショボクレオヤジ お世辞にもカッコイイとは言えない。

元といってもやはり中身は変わっていないようで・・・

典型的なオンナを泣かすタイプ

そのオバちゃんが元ヤクザを見て「素敵やわ〜 紹介して」と言う。

はぁ〜

人の性癖と言うか 好みはその人(女性)の見た目や雰囲気とは必ずともイコールではなく

分からないモンだなぁ〜と。

前夫も同じようなタイプだったらしい。

人によって“幸せ感”は違うにせよ 「こりゃムリだ」と思った。

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良い時代になったモンだ、
ワークス4DRGT-Rが富士のフルコースを走る映像を見れると思っていなかった。

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知らんかったわぁ〜

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兼ねてよりラヂエターの冷えがどちらの方が良いかと論争とまでは言わないがある。

アルミ製が良いか ノーマル真鍮製が良いか。

二層・三層の違いはあるものの 同じ条件での話ならば・・・

意外とクルマ関係の人に聞くと真鍮だと言う答えが意外と多い。

私はアルミの方が良く冷えると思う。

何度かアルミも真鍮も修理をしたことがある。

修理が終わって母体が結構熱くなった時 扇風機にかざして冷やす。

これもあくまでも体感だがアルミの方が遥かに早く温度が下がる。

そのかわりラヂエターを通った空気は真鍮に比べかなり熱い。

また後付けクーラーを付けた際 水温の上昇に悩んでいた時

真鍮の方が冷えるよとアドバイスされたのでノーマルに戻した事がある。

するともっとひどくなったのでアルミに戻した経緯もある。

そんな経験があるので冷やすにはアルミに分があると思っている。


でも良く考えるとレーサーは皆アルミのラヂエターだ。

コレでこの論争に終止符。

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先日いつものタバコ屋でハコスカを止めていたら 久々に声を掛けられた。

「綺麗にされてますね 青ガラスですね」と。

「“R”ですか」ではなく 青ガラスですね と言う事は “R”じゃないですねという事だ。

少しは知っている人なのだろう。

若そうな人だったが おそらく“R”じゃないと分かると興味なさげに去っていった。

世間的にはそうだろう。

私の場合は説明が難しい、一言では説明出来ない。

確かに“R”ありきの上での話なのだが・・・

勿論白ガラスも持っているが・・・

時が来れば入替えるか!

------------ At a later date -----------

後日分かった事だがそのタバコ屋さんはマンションの1階にあり 店主のお婆ちゃんがオーナーさん。

そのマンションの住人にR35をもっている人が要る事は知っていた。

最近2台になったと言うので駐車場を見てみると一番奥にもう1台増えていた。

おそらく声を掛けてきた人がそのオーナーさんらしい。

“R”つながり?で声を掛けてきたと思うのだが 路線がまったく違うので

その反応も頷けた。

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Yahoo!ニュースを見ている時 横に宣伝が出てくる。

いまでもハコスカ系は見ているので 中古のハコスカやパーツが出てくる。

おっ と思うハコスカは滅多に無いが ある物件が目に入った。

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この娘 すごいねぇ

多くを言うまでも無いでしょう 2年ぐらい前だろうか、ニュースのスポーツコーナーで

出るレース 出るレース 次々と日本新記録を出し絶好調と言う印象を受けていた矢先の病気。

それも18ぐらいだったと思うがまさに伸び盛り。

このまま東京オリンピックではすごい記録を出すだろうな と思っていたが・・・

血液の癌「白血病」を克服しての快挙。


昔から一度“死”を覚悟した人は人生観が変わると思っていた。

わが師大山総裁も戦争で死を覚悟されて より“超人(強さと精神面)”追求の夢を追われた方だ。

ある領域を突き抜けた境地の世界を見た人は違う。

その世界を少しでも見たくて総裁の後追いの真似事をしたが・・・

人としてまだまだ

死ぬまで修行。

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