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ハコスカとは全然関係ないがCHINAが面白い事になっている。

8月 米のペロシ氏が訪台するかもと言う報道に過激に反応

もし来るのであれば飛行機を打ち落とすと明言した。

ところが不意打ちで7月29日米を発ったという。

CHINAの反応はいかに・・・

特に台湾に関し見方をすると過剰にCHINAは反応する。

しかし現在石破が訪台しているが CHINAは無反応

分かりやすい。

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遂にやった ペロシ氏訪台なる

報復としてペロシ氏が帰った後ミサイルを11発放った。

内5発が日本のEEZに着弾。

勿論日本政府は遺憾砲

CHINAは日本のEEZはまだ定まっていないと反論 はっ?

一貫してCHINAはこんなならず者国家

CHINA大使館を本国に召還するぐらいはやって当然。

でも国の中心は「CHINA様が怒らないように」

無かったことにするのだろう。

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気が付けばハードトップの“GT-R”エンブレムがオークションから消えた。


流石にこのパーツはハコスカの代表的な部分なのでまずは無くならないだろうと思っていた。

少し前は外品かも知れないがたくさん出品されていた。

ソレが2点ぐらいで3万前後の価格が付いている。

と言う事はメーカー在庫が無くなったのかも知れない。

確認しなくては。

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安部ロスがあまりに大きくてしばらくハコスカの事書く気がしません。

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いつもの通勤路の途中に 歴史が深そうなお寺がある。

門の横に駐車場があるがお寺の方のクルマが2台置いてある。

三十年以上も見ているがかなり儲かっているようだ。

その1台はアウディ ベンツ BMW 最近はポルシェに変わった。

ウチの常連さんにもお坊様が居ますが 商売柄派手なクルマはご法度だという。

檀家さんに示しがつかないからだ。

お布施で成り立っているわけだが勿論無税

派手な生活ぶりは見せられないと言うのが暗黙の了解。

街のお座敷では昔は医者と坊主が幅を利かせていたらしいが

今は医者は影を潜め 坊主の独壇場という。

税収が厳しい中 自ら納税したいという心ある坊主は居ないものか。

同じ日本国民で恥ずかしくないのか!

店の近くにあるお寺の坊主は輩のようなヤツで評判がすこぶる悪い。

こんなヤツに拝まれても浮かばれないだろう。

檀家さんはかわいそう 宗派でお寺を選べないシステムになっていると言う。

なんだかなぁ〜

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政府は節電を呼びかけながら 反しEVを推し進めている。

いろいろ聞きかじると EVカーだけで1週間家で普通の生活が出来ると言う。(ホンマカイな)

それなら同等のバッテリーを家に据え付け 夜間充電しておいて使えば良いじゃない?

またリーフに乗っている人が電気代1円で1km走ると言う。(ホンマカイな)

満充電まで5時間 それもどんどんボケてきているという。

ガソリン車なんてアホらしくて乗る気がせんわ と言う。

コレはまたコレで クルマは道具として乗っているのだなぁ と思った。

私的には好きなクルマに乗るのにガソリン代は気にしない。

もともと大きいな排気量のL型エンジンは燃費なんて良いわけが無い。

仕事をしていても思う事は 老若男女 イマドキの人は「クルマ好き」でも

“好き”の内容が違うと痛感する。

日本にはモータ^スポーツは根付かない。

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この連日猛暑が続いています 今日は正午前38度の表示が出ていました。

この暑い中 我がハコスカは絶好調

勿論頻繁に電動ファンは作動していますが 熱のせいで不安定になる様子はナシ。

店についていつものテマトランカバーをかけ 開店準備に・・・

私のサニトラもハコスカもエンジン停止後 ラヂエター温度が80度以下に

なるまでサブのファンが回るシステムになっている。

エンジン停止後水温が一気に上昇しホースやラヂエター・エンジンに負担を掛けたくないからだ。

結構気温が高い日は「止まっては回る」を2〜3度繰り返す。

ところが今日は開店後2時間以上経っても止まる気配が無い。

ずぅ〜と回っている

サーモが壊れたのかと思うくらい・・・

テマトランには内部が熱で蒸れないように外部空気を送るファンを取り付けているが

これだけ気温が高いと冷える暇が無いようだ。

フロントグリルまわりだけカバーをめくってしばらくファンは止まった。

7月に入ったばかりだがコレ以降ど〜なることやら

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ジジィになって良くある事

あるものを探していたら別のものが見つかった。


コレはサニトラで使っていた車検証入れ

なぜこんなところに・・・

ハコスカは二つ折りの車検証入れ


こういうところに拘らないとね。

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=「う〜ん 別にいいんだけど なんだかなぁ〜」という話=

仕事でもハコスカ・サニトラのメンテナンスでも良く使う仕上げ剤がある。

今はもう居ないお隣さんが「こんなものに使えるモノ ないですか」と聞いてきたので

仕事で使っている“超微粒子コンパウンド”(業務用)のほぼ新品を渡して試してもらったところ

「めちゃくちゃ良い 新品を買って返しますから」という。

役に立ったのなら良かったと思い 安堵した。

1週間後 「ありがとう御座いました」と返してきたものが余りにも小さい別メーカーのものだった。

え〜っ

渡した業務用のコンパウンドはいろんなメーカーを使ってみて気に入ったもので昔から使っていた。

別にいいんだけど・・・ なんか納得がいかない。

ケツの穴の小さいヤツと思われるかもしれないが・・・

なんだかなぁ〜

このコンパウンドを見る度に思い出す 釈然としない 消化不良。

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前から作りたいステッカーがあった。

特に「スクーデリアニッサン」


↑上記のようなものでなく あの「正谷栄邦号」についているタイプ。

時間を掛けて探していたがやっと見つかった。

ついでに原寸大 “5SPEED”ステッカー

CHECKMANステッカー(旧タイプ)

“Thumbs up”ステッカー

“5SPEED”は以前現物を貼っていたが再塗装などで2度ほど貼り変えた。


事故修理以降貼っていない 本来この“5SPEED”は47年以降についているものであり

私のは46年式・・・

ホンモノは温存しておいてステッカーを貼っておこうと思ったが・・・

「スクーデリアニッサン」も作ったものの いざとなると表には貼れない、エンジンルームか。

う〜ん

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体調を崩し なかなか自ら医者に行く事はしないのですが

流石にコレはただ事ではないと思い診療を決意、しかしこういう時に限って

翌日は日曜日。一晩中悶絶し やっと総合病院へ・・・

その途中対向から妙に目を引くクルマが来た。

それはピッカピカのドノーマル風の白いヨンメリ。

運転席に目を移すと何処かで見たような・・・

チョッと前にサニトラに乗ってすれ違ったヤツだ。

私にはヨンメリはまったく興味は無いが 綺麗な旧車はやはり目を引く。

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早いモンで6月に入りました、ハコスカも検切れして3ヶ月・・・

前半は本業が忙しくまったく手をつける余裕が無かった、

後半はマフラーやフロントディスク おっくうだったのはメーター照明球の入替え。

それらも地道に作業を終え

車検準備万端 いつも代行に行ってくれる業者待ち。

Goサインを出してはや2週間 いつも無理を言っているので待つしかない。

今日遂にその時はやってきた。

行く前に灯火類のチェック ウィンカー・ポジション・ストップ・ハイ&ロー・バックランプ

そして室内のインジケーター類。

「では行って来ます」と 久々に動くハコスカの後姿を見送る。

ノーマル鉄っちんホイルもかっこいい。


30分ぐらい経って1本の電話 嫌な予感。

「排ガスが濃くて通らない」・・・

いつも気が気でないのが排ガス・・・

昔はセンサーをマフラーに突っ込んで調整が出来たが

今は一度測定してその場では触ってはならない、

ダメならラインから出て調整しまた並びなおさなければならない。

だから時間が掛かるし 必ず通るか分からない。

「アソコを絞ってくれ」

「ちょっとやってみる」と電話を切り時間は午後3時を過ぎた。

どうにもならない時はすぐに帰ってくるがジリジリと時間は経ってゆく。

午後4時過ぎハコスカは帰ってきた、無事通ったようだ。

コレでやっと乗れる。

ガス検2回やったそうだがその間バッテリーが上がってしまい

ブースターを持って行っていなければアウトだったと言う。

この3ヶ月 週一バッテリー充電を行っていたが 最近インジケータを見ると

上がりが早いと思っていた アウトだ。

ハコスカが帰ってきてエンジンを止め 30分もすればバッテリーのインジケータが

レッドゾーンに入っていた、コレか この症状だ。

オルタを疑ったが大丈夫であった。

記録を見るとR02 8月3日に今のバッテリーに入替えたが

乗っている時は久々の当たりだと思っていたが・・・ 早くない?

しかし 完全に上げた事はないが 空白の3ヶ月があるので比較にはならないか。

即注文。


ともあれまた2年は乗れるので うれしいわ〜

正直乗り味を忘れた。


その後

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ウチのユーザーさんに警察官の人がいるのですが 厄介な輩にオカマ掘られて

修理の件で揉めているらしい。

そいつ(18)は人からクルマを借りて運転中 よそ見をしてオカマした案件だった。

クルマは無保険 賠償能力も無さそうだ、と言うか払う気が無いといった感じ。

そんな話の中 厳罰化されていても「煽り運転」は相も変わらず・・・

本当はブン殴ってやりたいがそれはダメ。

万が一の時に「催涙スプレー」をクルマに置いている と言うと

今はソレを使うと暴行と同じ扱いをされると言うではないか!

えらい世の中になったモンだ。

そんな奴にも手を出さず ひたすらガマンしか無いと言う。

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頂き物だがキーホルダーの基 

自分が好きな画像を入れてオリジナルをつくれるというもの。


三つ出てきた。

1.)GT-Rはあるけれど“GT-改”のホルダー

2.)メーターが出したGT-Rカタログ画像

3.)ワークスエンブレム“N”マーク SPIRIT OF SKYLINE の魂
櫻井眞一郎・青地康雄 直筆サイン

作ってみた。



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最近You TubeのNOBチャンネルで谷口選手が作ったヨタハチをドリキン&織戸選手に

乗ってもらう動画が挙がっていた。

詳しくは見て欲しいのですが やっぱり製作していく上で

谷口選手やその協力スタッフの感覚がすばらしい。

ヨタハチファンはナンと思うか分からないが

あの軽いフレームにAE86のエンジン 速いに決まっている。

また土屋選手や織戸選手もソレを何も言わなくても充分分かっている。

土屋さんは特にクルマ(旧車を含む)の楽しみ方は流石だ。

やって良い事 悪い事を使い方に応じて使い分けるその感覚

すばらしい。

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車検準備

車検を切らして早3ヶ月・・・

準備も万端 陸事に行ってくれる代行屋待ち・・・

早く来てくれないかなぁ〜

早く乗りた〜い もうガマン出来〜ん

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先日通勤途上で白いダルマセリカを見た、それもドノーマル風 純正鉄っちんホイル。

そして久々にサニトラ。

ココ最近 本当に見なくなったなぁ

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こんなものが出てきた。

R32のマスターキー

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ワークスZ432Rのチューニングが気になり いろいろ調べていると

1970年に240Zに移行してゆく。

ワークスのL型エンジンのチューンも気になる。

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今年もGOODWOODのレースが始まった。

ツーリングカーの走りがかっこいい。

レギュレーションは分からないが多くはCR65を履いているようだ。

今のようなレーシングタイヤではないが その中でも限界の走りが実にかっこいい。

フラつきとズリズリ

なんせバイアスタイヤだもんね。

(F-1やCカーは流石に全開走行は見られない)

過去 名を残したクルマが当時さながらの本気走り コレが見たかったんだよね。

日本のクラシックカーレースもタイヤの規制をすれば 国さんたちが走っていた当時の

ドリフト走行が見られるだろう。

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“Zの鯉沼三郎”

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今日は3月も末 桜も綻びかけている、もう春ですねぇ。

我がハコスカも車検が切れて約1ヶ月 トミタクチャンネルを見ていると乗りたくなってきた。

マフラーやディスク ホイルなどを戻さなければならないが本業が忙しく

止めに持込をお願いしている業者が「3月は止めてくれ」ということで諦めた。
※陸事が年度末で大変込み合うので仕事にならないのです。


本業もやっと一段落し 今日は良い天気

先回オイル交換してメーター読みで3.300km
(できれば3.000km毎にオイル交換するようにしている)

16inchホイルにファイナルを3.7にしているので実質はもっと走っている事になる。

車検に向けてオイル交換をしておこうと準備しておいた。

ガス検だけがいつもヒヤヒヤで 酸化したオイルのブローバイガスを含んだ排ガスよりは

新しいオイルの方が有利ではないかと思い 入替えておくことにした。

オイルはいつもカストロールRS:10W−50

エンジンレベルに対しヒトランク上のグレードになると思うが そこはケチらず贅沢に。

フィルターはオイル2回交換に1度。


そして同時にテマトランのカバー入替え

2〜3年に1度の割合で交換するようにしている。
(大体このペースで雨漏りが始まるからです)

今回はちょっと早めの入替えだが 家で使っているモノが限界に来ている。

実質雨避けになっておらず もっぱら紫外線避け状態。

店優先で新品は店で下ろし 店で使っていたものを家に持ち帰り使うというローテーション。

家も店もガレージはあるものの屋根が無いので重宝しています。

“くるまくらぶ”さんが無くなって以来 雨の日は乗らなくなったので

年に1度ぐらいしか磨かなくて済んでいます、もう手放せません。

便利です テマトランと言うだけに 手間取らん。

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=巨星逝く=

3月16日 高橋国光氏 享年82歳

もう多くを語る事は無いでしょう また大きな歴史が終わってしまった。

国さん お疲れ様でした そして大きな夢を有り難う御座いました。

深い悲しみはありますが国光魂をハコスカに宿し 乗っていきたいと思います。

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どうでもいいちゃぁ どうでもいい話だがこんなの見つけた。
「車高の低さは知能の低さ」系ハコスカ

TikTok

ハコスカを見つけて (文字起こし)

出川・鈴木「かっこいい〜 かっこいいクルマじゃ〜ん」
鈴木「誰のクルマ?チョーかっこいい」
出川「だってモ〜 下〜」(足で指して)
誰か「ローダウン」
車高が低いのを指差して 鈴木「ココ反っちゃっるわよ〜」
出川「いやいやモ〜 引きずりっぱなしだよ〜 
だってなんかタイヤおかしいモンね〜 も〜」

確か出川氏はクルマ好きだと聞いた ポルシェを所有している筈。 その“クルマ好き”が「ハコスカ」のワードが一言も出てこないとは・・・ 一連の動画を一通り見たがどうも知らない様子・・・ 出川氏らしいと言えば出川氏らしいが “エセ?俄か”クルマ好きが露呈した。 ちょっとガッカリ

------------ Related to the previous -----------

私が嫌うタイプの「ハコスカ」のようだが この毛色のタイプは何故ワイパーを立てるのか、

運転していて視界が鬱陶しいし 我慢出来ない。

それよりその格好が優先されると言う事だろう。

ただこの手のファン層が多いのは確かだ。

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そう言えば故郷に帰省からの帰り 高速で肝を冷やした事があった。

高速同士を臨時に繋ぐ為 おそらく仮設の道を走っていた時の事、

いつものように良いペースで走っていたところ そろそろその仮設の道に

入る頃ではないかなと思いながら走っていると 急に道が1車線になり

路面も少々荒れてきた。

1箇所きつい90度に近いコーナーがあり 気をつけないとと思っていた。

ペースも落とさずそのまま走っていると そのコーナーに入りかけた時に気が付いた。

「やばい このままでは曲がれない」とカラダが硬直した。

ブレーキを踏む時間も無くそのまま入ってしまった。

フロントタイヤが滑りアンダーのまま突っ込んでしまうと・・・

出来るだけ急なハンドルは切らずパーシャルに近いアクセルで突入

すると車体は今までに無いロールはしたが タイヤが鳴く事も無く

すんなり曲がって事無きを得た。

もう心臓バクバク

良く曲がれたもんだと安堵した。

あれで突っ込んでいたら我がハコスカは全損 カラダも無事では無かったかも・・・

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最近ブリヂストンの経営不振が報じられた。

大幅リストラと規模縮小 特許も中国企業に売却したらしい。

失われた三十年と言うが大企業の経営陣と政治家の資質低下が著しい。

先進国の中で我が日本だけがまったく伸びていない。

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ココ最近にハコスカに対する表一辺倒ではなくいろんな事が分かってきて 

私がハコスカに求めてきたものが間違いではなかった事に安堵に近い感覚を覚えます。

また新たな課題も出てきてイチから見直す事にも楽しくなってきました。

ハコスカの本来の姿 開発人が魂込めた想い そのパフォーマンスを充分に引き出さないと

「もったいない」と思います。

ハコスカを持っていてその魅力を知らないのも「もったいない」

面白くなりそうだ。

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余談

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昨日 ハコスカの車検が切れた。

車検用にいろいろ戻さなくてはいけないが本業が忙しくその準備が間に合わなかった。

しばらくサニトラ生活が続きそうだが 準備かたがた整備を兼ねてじっくりやることにした。

いつ出せるようになるやら・・・

トホホ

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本日ウチのお客さんがお土産を持ってきてくれた。

1:64 モデルカー HAKOTORA

私がハコスカとサニトラを乗っているのを知っていて買ってきてくれたようだ。

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先日通勤途上 細い裏道にあるクルマ屋の前に27トレノ?レビン?が置いてあった。

オーバーフェンダーが付いていたのですぐに目に付いた。



ラリー車のようなカラーリングでノーマルの雰囲気は無かったですが。


また翌日通勤途上でヨンメリに遭遇


まさにこんな雰囲気 
ナイな


昭和のオーバーフェンダー車

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今日面白いYou Tubeを見た、【土屋圭市×ハコスカ】松田次生選手のコレクションVだった。

私からしてみれば若い松田選手が旧車に嵌る それも本来の楽しみ方を知っているのが嬉しい。

HT・GT-Rはともかく興味がS54Aまでさかのぼる感覚がすばらしい。

GT-Rは前オーナーの意思を尊重した方向で大事にされている。

ガレージの奥には♯15国光仕様を製作中との事。

中で土屋さんが「いまや旧車は変な改造せずノーマルが尊重されている」とも言っていた。

しかしお若いのに(私より)流石レーサー 見るところ感じるところが違う 感心した。

GT-RよりS54Aの方がお気に入りのような印象

古い車の価値観や作り込みの違いがひとつひとつ見て分かるようだ。

土屋さんも楽しそう。

旧車の楽しみ方が見ていて伝わってくる。

------------ Related to the previous -----------

のちに関連動画として女の人が仕切る動画が出てきた、松田選手の収録場所は「かとり」さんのショップだった。

女性が所有する赤いKPGC10のインプレだったが よくあることだが

「意外と普通に乗れるんですね」 と。

レーシングエンジンとかいうけれど一般市販車 どんだけシビアなイメージを持っていたのか。

オヤジのGT-Rが家にあった頃 私は中学生

オヤジの目を盗んではよくエンジンを掛けていた。
オヤジの真似ですけどね

メインキーを入れ 電磁ポンプがカチカチカチと鳴りそれも遅くなった時

チョークを引き アクセルを2度ほどペコペコと踏みON

すると普通に掛かる。

失敗した事は無い。

カブらせたりするのはよっぽど感が悪いか 整備不良なのではないだろうか。

でもその赤いKPGC10 普段乗りに使っているのは立派だが

もうちょっと綺麗にしたら と 思ってしまいました。

------------ Meanwhile -----------

通勤途上 小用があってショッピングモールに寄った。

1階駐車場に止め用事を済ましクルマの元へ

ちょっと離れているところへ止めたので来店客の新しいクルマを眺めながら歩いていると

我がハコスカが遠くに見えた。

他のお客さんのクルマを見て何気に思ったのは 綺麗にしてピカピカ光っているクルマは多いけど

なんか それほどでもないなぁ〜 と。

ハコスカが間近になった時 うわ〜 ピッカピカや〜ん 光沢が全然違う。

この差は“磨き傷”のありなしの差だと思う。

こういう時に「くるまくらぶ」さんの腕の良さを痛感する。

拘りの塗料 ガラスコーティングの“妙”

ここ数年 年イチぐらいしか磨いてないのに

う〜ん すばらしい

人から見れば自画自賛でしょうが 本当に“違う”と実感したのです。

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先日仕事を終え帰ろうかとハコスカを暖機している時に(明け方AM6:00 まだ暗い時)

スクーターが前を横切った。

止まって「やっぱいい音してるね、ワシも昔乗っとった」と声を掛けてきた。

久々に 出たぁ〜

回りは真っ暗でけっこうなデブ 顔もマスクしているので異様な雰囲気で気味が悪かった。

エンジンを切って降りてくるわけでもなく ナンかしゃべっていたけど 訳分からん 聞き取れん。

適当に相槌うってたけど 直感で素直に気持ち悪かった。

良く声を掛けられるのに 定番「昔乗っていた」だが 私にとってど〜でもよい。

だ・か・ら ?

今乗っているかだ 要らんから乗り換えたんだろ〜

と 言う事はハコスカの事 それほどでも無いと言うことだ。

も〜 話しかけてくれるな!


随分前からこういう事にうんざりしてリアバンパーにコーションステッカーを作った。

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何かの折に目にしたのですがトヨタワークスドライバー福澤幸雄選手、

残念ながら若くしてテスト中亡くなったのですが

あの福澤諭吉のひ孫さんだったんですね。

知らなかったわ〜

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お近くのクルマ屋さんに 独特のオーラを放つクルマが入ってきた。



ポルシェは詳しくないが 一目で古そうと分かる。

それに“いい音”している。

1973年製らしい ただモンでは無さそうだ。

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